砂戸ワールドと手袋フェチのなれそめの続きです。
「別のレッスン」で、男装の美樹夫に皮手袋をぴっちりはめた手で強制センズリの刑を
執行する理津子と多香子。
理津子の黒い皮手袋のセンズリで一度、自らコバルトブルーの皮手袋をはめてセンズリ
し更に一度射精してしまう男装の美少年。
黒と真紅とコバルトブルーの淫花が見事咲き誇ったところで、いよいよこの魔宴のクラ
イマックス、美熟女による女装美少年のおとこのおXんこ犯しが幕を開けます。
母の手で美しく装われ、「美樹」へと変貌する少年。
先程は美樹の太魔羅で前と後ろを三回も抉りぬかれて、快楽のあまり失神した理津子で
したけれど、今度は立場が違います。
多香子の女陰に、今夜既に六回の射精をした巨根を咥え込まされ、女上位で激しく責め
られて極限まで勃起させられる美樹。
頃合は良し、いよいよ理津子がこの女装美少年にとどめを刺す時が訪れました!
・・・ここで満を持して登場するのが「ペニスバンド」です。
全長20cmもある禍々しい人造男根付き皮ショーツを穿いた理津子、その妖美な姿に
恐怖と期待で泣きじゃくり許しを請う美樹。
しかし今や、多香子に命じられるまでもなくその隠れた本性を剥き出しにした理津子は
、美少年の哀願に聞く耳など持たずに人造男根を「彼女」の後ろのおXんこへ・・・。
一突き、さらにもう一突き、たったの二突きで人造男根は根本までずぶずふと。

私の得意の人造イチモツも20cmありますけど、コレを根本まで挿入ってのは、
笑ってしまうほど凄まじい話ですな。
人造男根の裏側にはイボ状の突起が付けられていて、装着者が挿入し腰を動かすとイボ
が女陰をいやらしく刺激するギミック・・・イボのもたらす快楽を求めて、美少年の
アヌスへ苛烈に一物を叩き込み続ける美熟女。
自分のお汁と美樹の精液でべっとり濡れた黒の皮手袋に包まれた美麗な手を伸ばし、
アヌスを犯されて猛然と勃起した美少年のペニスに再びのセンズリの刑を執行。
それを見ながら激しく手淫に耽る多香子・・・。
・・・もうね、実写では到底有り得ない凄まじい淫虐の図ですよ。
アヌスを犯される美少年に、着ぐるみ姿で犯される自分を妄想し重ね合わせるのも良し
、犯す美熟女に着ぐるみ女王様のペニスバンドを重ね合わせるのも良し。
一粒で二度美味しいグXコのようなお徳な描写の連続です。

人工皮革のショーツのTバックがお尻の筋を摩り立ててたまんないのよ・・・
結局、女装美少年は自分の浅ましい姿を見て激しく悩乱する母の痴態を間近に見せつけ
られつつ、前と後ろを理津子の皮手袋と人造男根で寸止め生殺しにされ、恥知らずな
言葉を吐き散らかしながらとうとう射精させられてしまいます。
実にこの夜、七回目の射精でございます・・・合掌。
今回の砂戸パロールはかくの如し。
「理津子、どんなポーズでやりたい? あたしは柱に縛って、立ったままで咥えさせる
のが好き。強姦の気分が出るのよ。あなたは床に寝かせたミッキィの上にまたがって
犯したらどう?」
「ママとおXXこするような恥知らずは、おばさま許さなくてよ、ミッキィ!
さぁ、素直にお尻を向けてはめさせて!」
常々、こういうセリフがすらすら出てくる作品を見たいと念願しているところですが
・・・。
官能小説の実写化でこういうのをやってくれないかなぁと。
昔はそういう作品も多少ありましたけど、近年は一向に見ませんなぁ・・・。
AVの現状はとにかく安・近・短で、著作の権利問題で発生するお金とか、AV俳優の
演技力の問題とか(理津子や多香子など、技量の確かな舞台女優が演じなければ様に
ならないでしょう)、何より需要や購入層の見極めとか、クリアすべき課題は多いの
ですけれど、それでも、ねぇ・・・。
さて、この後は未読なのですが、恐らく多香子のほのめかす「新たなレッスン」の展開
なのでしょうな。
それは理津子の一人娘・夏美を多香子が調教して商売の道具にするというもの。
底無しの性魔道に慄然としつつ、頭の片隅では夏美を男装させて女装の美樹夫と、ヘン
タイ客達のギラついた肉欲の視線の中でまぐあわせるという悪魔の如き妄想を育て始め
ていた理津子・・・。
ヘンタイサディスト多香子を越える新・ドミナクイーン誕生を暗示してますな・・・。
・・・とまぁ、これが私が「ペニスバンド」なるものの存在を知った顛末。
その当時は「女装」も「アヌスを犯される」というのも全く想像の拉致外で、ただただ
行間をありとあらゆる淫語で埋め尽くす、濃厚極まる砂戸ワールドに圧倒されその
異様なフィーリングに興奮を覚えたものでした。
その後、エロ・フェチの階段を上がって行く毎に再読しては新たな解釈と抜きどころを
発見してはまたせわしなく腰を動かして・・・。
他に手持ちの砂戸作品としては、グリーンドア文庫「隷母 魔淫の蜜襞」(1995)
(タイトルからして凄い・・・)。
主人公の美青年・智也が邪悪な混血美女にして真性サディストのターニアの罠にかかり
、彼女の闇の遊び仲間である政財界の陰のフィクサーに抱かされてしまうのです。
そいつは智也の母を太魔羅で犯しぬき捨てた憎い男。
美青年はセーラー服の美少女「智子」への女装を強いられ、美しい女装娘のアヌスを犯
し抜く事も大好きなそいつの、かつて母の女汁にまみれた馬並みの剛棒をしゃぶらされ
、後ろの処女を奪われてしまうのです。
ハイ、親子丼の出来上がり。
ここでの砂戸パロール
「男のちXぽのよがり汁は美味しかった、智子?あんた本物の女の子より可愛いわ。
さぁ、お尻を女にしてってお願いおし!」
・・・あまり書き連ねるのもアレなのでこれぐらいにしておきますが、この作品も眩暈
がするほど物凄く濃い砂戸パロールのオンパレードですよあなたたち!。
しかしなんだねぇ〜。
フツーの女性はこういうの興味ないのよねん。
コレとか他の女装官能小説を、私の趣味を知っているおねいさんやおばさんに読ませた
事があるんだけど(解説したら読む気になったので)、いざ読むとなると面白く無い
らしいw
感想を聞いても「んー・・・・・・」で答えが返ってこないし。
読むエロス自体に興奮しないのか(その辺は女性ならではのリアリズムなのかな?)、
はたまた読んで興奮はするけどそれは現代の御伽噺風(いわゆるハーレクイン系?)
なモノに限るのか、その辺は未だわかりません・・・。
理屈としてそういう話が通じる女性が身の回りにいないからナァ・・・。
官能作家でも女流の方は多々いらっしゃいますけど、話の構成や描写は男性作家の作品
とは明らかに異なりますからね、フェティッシュな描写はまずしませんしね。
やはり男女間では性に対する捉え方が根本的に視点からして違う気がします、今更なが
ら・・・。
さて具体的に「ペニスバンド」を現実の凄淫な責め具として認識するのは、また別の話
なのですが、それはまたいずれ。

あぁっ! MIKIの黒ちXぽも最高! もっとしごいて根本まで! 乳首もいいの?すべた!
「別のレッスン」で、男装の美樹夫に皮手袋をぴっちりはめた手で強制センズリの刑を
執行する理津子と多香子。
理津子の黒い皮手袋のセンズリで一度、自らコバルトブルーの皮手袋をはめてセンズリ
し更に一度射精してしまう男装の美少年。
黒と真紅とコバルトブルーの淫花が見事咲き誇ったところで、いよいよこの魔宴のクラ
イマックス、美熟女による女装美少年のおとこのおXんこ犯しが幕を開けます。
母の手で美しく装われ、「美樹」へと変貌する少年。
先程は美樹の太魔羅で前と後ろを三回も抉りぬかれて、快楽のあまり失神した理津子で
したけれど、今度は立場が違います。
多香子の女陰に、今夜既に六回の射精をした巨根を咥え込まされ、女上位で激しく責め
られて極限まで勃起させられる美樹。
頃合は良し、いよいよ理津子がこの女装美少年にとどめを刺す時が訪れました!
・・・ここで満を持して登場するのが「ペニスバンド」です。
全長20cmもある禍々しい人造男根付き皮ショーツを穿いた理津子、その妖美な姿に
恐怖と期待で泣きじゃくり許しを請う美樹。
しかし今や、多香子に命じられるまでもなくその隠れた本性を剥き出しにした理津子は
、美少年の哀願に聞く耳など持たずに人造男根を「彼女」の後ろのおXんこへ・・・。
一突き、さらにもう一突き、たったの二突きで人造男根は根本までずぶずふと。

私の得意の人造イチモツも20cmありますけど、コレを根本まで挿入ってのは、
笑ってしまうほど凄まじい話ですな。
人造男根の裏側にはイボ状の突起が付けられていて、装着者が挿入し腰を動かすとイボ
が女陰をいやらしく刺激するギミック・・・イボのもたらす快楽を求めて、美少年の
アヌスへ苛烈に一物を叩き込み続ける美熟女。
自分のお汁と美樹の精液でべっとり濡れた黒の皮手袋に包まれた美麗な手を伸ばし、
アヌスを犯されて猛然と勃起した美少年のペニスに再びのセンズリの刑を執行。
それを見ながら激しく手淫に耽る多香子・・・。
・・・もうね、実写では到底有り得ない凄まじい淫虐の図ですよ。
アヌスを犯される美少年に、着ぐるみ姿で犯される自分を妄想し重ね合わせるのも良し
、犯す美熟女に着ぐるみ女王様のペニスバンドを重ね合わせるのも良し。
一粒で二度美味しいグXコのようなお徳な描写の連続です。

人工皮革のショーツのTバックがお尻の筋を摩り立ててたまんないのよ・・・
結局、女装美少年は自分の浅ましい姿を見て激しく悩乱する母の痴態を間近に見せつけ
られつつ、前と後ろを理津子の皮手袋と人造男根で寸止め生殺しにされ、恥知らずな
言葉を吐き散らかしながらとうとう射精させられてしまいます。
実にこの夜、七回目の射精でございます・・・合掌。
今回の砂戸パロールはかくの如し。
「理津子、どんなポーズでやりたい? あたしは柱に縛って、立ったままで咥えさせる
のが好き。強姦の気分が出るのよ。あなたは床に寝かせたミッキィの上にまたがって
犯したらどう?」
「ママとおXXこするような恥知らずは、おばさま許さなくてよ、ミッキィ!
さぁ、素直にお尻を向けてはめさせて!」
常々、こういうセリフがすらすら出てくる作品を見たいと念願しているところですが
・・・。
官能小説の実写化でこういうのをやってくれないかなぁと。
昔はそういう作品も多少ありましたけど、近年は一向に見ませんなぁ・・・。
AVの現状はとにかく安・近・短で、著作の権利問題で発生するお金とか、AV俳優の
演技力の問題とか(理津子や多香子など、技量の確かな舞台女優が演じなければ様に
ならないでしょう)、何より需要や購入層の見極めとか、クリアすべき課題は多いの
ですけれど、それでも、ねぇ・・・。
さて、この後は未読なのですが、恐らく多香子のほのめかす「新たなレッスン」の展開
なのでしょうな。
それは理津子の一人娘・夏美を多香子が調教して商売の道具にするというもの。
底無しの性魔道に慄然としつつ、頭の片隅では夏美を男装させて女装の美樹夫と、ヘン
タイ客達のギラついた肉欲の視線の中でまぐあわせるという悪魔の如き妄想を育て始め
ていた理津子・・・。
ヘンタイサディスト多香子を越える新・ドミナクイーン誕生を暗示してますな・・・。
・・・とまぁ、これが私が「ペニスバンド」なるものの存在を知った顛末。
その当時は「女装」も「アヌスを犯される」というのも全く想像の拉致外で、ただただ
行間をありとあらゆる淫語で埋め尽くす、濃厚極まる砂戸ワールドに圧倒されその
異様なフィーリングに興奮を覚えたものでした。
その後、エロ・フェチの階段を上がって行く毎に再読しては新たな解釈と抜きどころを
発見してはまたせわしなく腰を動かして・・・。
他に手持ちの砂戸作品としては、グリーンドア文庫「隷母 魔淫の蜜襞」(1995)
(タイトルからして凄い・・・)。
主人公の美青年・智也が邪悪な混血美女にして真性サディストのターニアの罠にかかり
、彼女の闇の遊び仲間である政財界の陰のフィクサーに抱かされてしまうのです。
そいつは智也の母を太魔羅で犯しぬき捨てた憎い男。
美青年はセーラー服の美少女「智子」への女装を強いられ、美しい女装娘のアヌスを犯
し抜く事も大好きなそいつの、かつて母の女汁にまみれた馬並みの剛棒をしゃぶらされ
、後ろの処女を奪われてしまうのです。
ハイ、親子丼の出来上がり。
ここでの砂戸パロール
「男のちXぽのよがり汁は美味しかった、智子?あんた本物の女の子より可愛いわ。
さぁ、お尻を女にしてってお願いおし!」
・・・あまり書き連ねるのもアレなのでこれぐらいにしておきますが、この作品も眩暈
がするほど物凄く濃い砂戸パロールのオンパレードですよあなたたち!。
しかしなんだねぇ〜。
フツーの女性はこういうの興味ないのよねん。
コレとか他の女装官能小説を、私の趣味を知っているおねいさんやおばさんに読ませた
事があるんだけど(解説したら読む気になったので)、いざ読むとなると面白く無い
らしいw
感想を聞いても「んー・・・・・・」で答えが返ってこないし。
読むエロス自体に興奮しないのか(その辺は女性ならではのリアリズムなのかな?)、
はたまた読んで興奮はするけどそれは現代の御伽噺風(いわゆるハーレクイン系?)
なモノに限るのか、その辺は未だわかりません・・・。
理屈としてそういう話が通じる女性が身の回りにいないからナァ・・・。
官能作家でも女流の方は多々いらっしゃいますけど、話の構成や描写は男性作家の作品
とは明らかに異なりますからね、フェティッシュな描写はまずしませんしね。
やはり男女間では性に対する捉え方が根本的に視点からして違う気がします、今更なが
ら・・・。
さて具体的に「ペニスバンド」を現実の凄淫な責め具として認識するのは、また別の話
なのですが、それはまたいずれ。

あぁっ! MIKIの黒ちXぽも最高! もっとしごいて根本まで! 乳首もいいの?すべた!
スポンサーサイトペニバンの原点・砂戸ワールドの続きです。
さて前回では、ヘンタイ女上司とその一人息子の若き女装淫獣に調教挿入の限りを尽く
され、己の中の歪んだ劣情を曝け出して失神イキしてしまった美熟女・理津子。
それからどれぐらいの時間が経ったのか、目覚めた理津子にブランディグラスを渡しな
がら「別のレッスン」を告げるヘンタイ女上司の多香子。
先ほどの責めとは明らかに違うその雰囲気。
彼女が言うには、その「別のレッスン」とは理津子が女装美少年美樹夫を責めるという
シチュエーション。
マゾ男の顧客を落とすレッスンも必要だというのです。
テーブルの上に並んでいるのは様々な責具、そして精に濡れた白い絹のショーツ。
母に呼ばれて再び理津子の前に現れた美樹夫。
その姿は理津子の前と後ろを犯して喜悦の声を立て続けていた美しい女装姿ではなく、
普段の美少年の姿。
半ズボンの股間は早くも激しく勃起しています。
今度の設定は、母親のショーツを使って自慰に耽る美少年を咎め詰り、熟女ふたりで
サディスティックに責め抜くというもの。
先程のレッスンで淫乱な素質が開花し始めた理津子は、息子を激しく詰る多香子に
調子を合わせ、それまでは考えもしなかった淫らな言葉が次々と口をついて出てきま
す。
本来の気質はマゾだという美樹夫は二人の激しい詰問と罵倒の言葉にすすり泣き。
しかし母のピンクの生理用ショーツを穿いたその股間は激しく勃起して、前触れの
カウパー氏腺液がべっとりと・・・。
女装姿とはまた違った美樹夫の痴態に淫虐の血が滾り始めた理津子は、少年のTシャツ
とべっとり濡れた生理用ショーツを剥ぎ取り、多香子と組んで美少年弄り。
たおやかな美少年の顔と膨らんだ胸とお尻、激しく勃起した巨根のギャップに美熟女
二人の責めもいよいよ全開に。
緊縛され目の前で理津子の乳房と恥部を見せつけられながら、実の母親の手で抜かれて
大量の白いオシッコを待ち構える理津子の手の平に噴き出してしまう美樹夫(この夜
四度目の射精、凄いねこの精力・・・)。
しかしそんな程度で止まらないのが「別のレッスン」。
美少年に休む間を与えず、多香子が命じたのは理津子による更なる手淫責め。
それも、
「今度はあなたの手で絞ってやって! 皮の手袋はめて、荒っぽくセンズリよ!」
・・・そうです、ここで「ペニスバンド」「女装美少年」に次ぐマストアイテム、
「手袋」の登場です・・・。
私の場合、「手袋」に盛りのついた当初から興味があったわけではありません。
現在は違いますけど、昔はミスアメリカや戦隊ヒロイン変身後の着けるあの手の皮
グローブには興味が無かったですしね。
それが何となく目が向くようになったのは、「マイティレディのすべて」でマイティ嬢
の手をぴっちり包み込んだナイロンの手指を見てから。

当時既に「レオタード」には夢中でしたから、「体をぴっちりと包み隠し尚且つその
シルエットを忠実に表わす」という共通点で、マイティ嬢のナイロングローブにびびび
っとキタのですね、多分・・・。
またマイティ嬢は皆様ご承知の通り「仮面ヒロイン」。
あの素晴らしく女性的なフォルムを持つ中のおねいさんのご尊顔はマスクに覆われ拝顔
は叶いません。
そんな彼女が女体のすべてをくっきり際立たせる「全身タイツ」にぴっちり包まれてい
て、そのお手もやはりぴっちりと・・・。
仮面の匿名性とナイロンのすべらかな感触と女体美の奏でるハーモニーに、男根という
いい声で鳴く肉の楽器を自在に操る女の手という実感的な肉欲が合奏して、その出力先
が「ナイロングローブ」だったと言えましょうか。
マスクや全身タイツに包まれていれば、そのままでは口淫も前も後ろも不可能です。
しかし唯一、手だけはグローブに包まれているので可能です。
その辺の妄想も加わっての「手袋」への想いの始まりだったのです・・・。
さて話を元に戻しまして・・・
多香子に命じられた理津子は、「黒いキッド皮の手袋」をその美しい手指にぴっちりと
はめて、その手袋を劣情に満ちた目で熱っぽく見つめる美少年の股間へ・・・。
理津子の手袋センズリの刑への期待にすでに隆々とそそり立っている美樹夫のモノ。
彼女はその巨根と陰嚢を手袋に包まれた手指で掴み、
「自分でも信じられない凶暴な動作で」
手袋センズリの刑を情け容赦なく執行するのです・・・。

そう、そんなに手でしてもらいたいのね?
おほほ、ナイロンの黒長手袋で、凶暴な手つきでセンズリの刑を受けたいのね?
母親に鞭で尻打ちされながら激しく手淫されて、たまらず大量に射精してしまう美少年
(この夜五回目の射精・・・たった数時間の出来事ですよ旦那方!)。
しかしレッスンはまだまだ続きます(w・・・というしかありません、こうして書いて
いてもお腹一杯、何百回と読んでいるってのにさww)。
今度は理津子の女陰を美樹夫がクンニリングスでご奉仕。
実の母親にみっちり仕込まれた若き淫獣のテクニックに悩乱し、気をやってしまう理津
子です。
一方多香子は「真紅の皮手袋」をはめて、美熟女の女汁を啜り舐める悦楽で再びそそり
立った我が子のちXぽとおとこのおまXこを荒っぽく責めています。
女淫舐めの極意を堪能した理津子は、今度は先程女装美少年「美樹」に犯された肉の
菊門へのご奉仕を強要。
己がついさっき犯し抜いたばかりの美熟女の肛門を熱烈に舐めしゃぶる美少年。
初めて肛門を舐められる感触に燃え上がり、自分のおXんこ汁と美少年の唾でびちょ
びちょの女陰を、センズリの刑で強制射精させ彼の精液がべっとり付いているであろう
黒いキッド皮の手袋での手淫に耽る理津子。
(なんか、これだけで妊娠しそう・・・)
菊門への御奉仕に何とか耐え抜いた理津子は、美少年に新たな命令です。
「お立ち! センズリおやり!」
「鮮やかなコバルトブルーの皮手袋」をぴっちりとはめて、被虐の劣情に感極まって
啜り泣き(嬉し泣き)しながら、理津子への御奉仕の興奮と母の手袋センズリ&うしろ
のおXんこ責めで激しく勃起した己のちXぽをしごき出す美樹夫。
それを見ながら淫らなレズの痴戯に耽るふたりの美熟女。

それを見て堪らず、自分の嵌めた青い皮手袋の手に大量の射精をしてしまう美少年。
(この夜六回目の射精・・・こんなに射精していたら男性ホルモン異常分泌で
女の顔と体を維持出来なくなりそうです・・・)
母に命じられ、青い皮手袋にべっとりついた自分の精を啜り舐め取る若き陰獣の浅まし
くも妖艶な姿がそこにはありました・・・。
・・・三人とも「ぴっちりした皮手袋」をはめてセンズリにマンズリですよ。
黒と真紅とコバルトブルー。
牝臭と牡臭を濃厚に漂わせた、皮手袋という色とりどりの淫花が咲き誇るこの光景!
重篤な手袋フェチの方はもう辛抱たまらんのではないでしょうか。


出して、一杯ね、肌タイのナイロンの手の平に一杯頂戴・・・
脱線ですが昔、AVで「手コキ仮面」というのがあったそうです。
某けっXう仮面に酷似した姿のおねいさんがでひとり身の青年少年の前に突然現れ、
真紅の長手袋にぴっちり包まれた手でセンズリ愛して搾り取ってしまうのだそうです
。
某GI○Aあたりがこういうのやればいいのにねw
ヒロインフェチに他のフェチ要素を濃厚に取り入れて顧客層の掘り起こしが吉だと
思われるんですけど。
くぐもった声で、
「おほほほほほほほっ! 愛の戦士手コキ仮面参上〜!」とか言って、
「あー、誰かこいてくれねーかなー、でも給料前(バイト料前)でフーゾク行く金も
ねーしなぁー」とAV見ながらシコシコ始めようとするその時、あの異様な風体の
おねいさんが突然部屋の中に入って来るんですよ、ズカズカと土足でノックもせずに。
それで「ほほっ、寂しい男につかの間の愛を見させるのが手コキ仮面の使命よっ」と
有無を言わさず男の下着を引き下ろして、抜群の手コキテクニックに淫語責めを交えて
イカせちゃうの。
これまで味わった事の無いナイロン手袋センズリの巧みの技に陶然と呆然だった男が
我に返ると、彼女の姿は既に無く、ただ男の精にまみれた真紅のナイロングローブが
置いてあるだけという都市伝説ですよ!
「これで私を想い出して、一人でしてね・・・」
または手コキ仮面の正体が自分の彼女で、セックスしたことがないプラトニックな純愛を
貫いているのに訳のワカラン異様な風体の女(実は彼女)に突然家宅侵入されて手コキ
で気持ち良さに絶叫しながら抜かれて、それ以来手コキ仮面の手袋手淫の虜になって、
一方では彼女への罪悪感で悩む彼氏とか。
あるいはまだ他人の手にペニスを触れられた事も無いウブな少年の前に表れて、手コキ
の技で逝かせちゃうの、それで目覚めた少年の十年後、何故かシーメール手コキ仮面が
現れてウブな童貞美少年を次々と手コキで逝かせて、最後は元祖熟女手コキ仮面とシー
メール手コキ仮面が最終対決!
熟女仮面の手コキの技に耐え抜いたシーメール仮面に、熟女仮面は敗北と引退を宣言、
何百、何千のペニスを手コキするたびに快感を覚え熱い吐息をその内側に吹き漏らした
マスクを、シーメール仮面が受け継いで被るのです。
熟練の技の継承という、日本が抱える問題の解決の啓蒙にも役立ちます!
・・・こういうぐちゃぐちょでカオスでちょっと笑えるようなフェチAVが見たいよぅ
!w
メーカーの人でここ見ていたら、こういうのぜひやって欲しいなぁ。
小道具はマスクとマフラーとナイロングローブと皮ブーツだけだし、凝ったセットも
必要無いからリーズナブルですよ!
おっと、それはさておき、さて今回の砂戸パロール、
「おだまり! このどすけべの恥知らず! 少年院に行ったら、おまえみたいな子は
男の人にこうやって辱められて、お尻の穴にちXぽ入れられて羞められるのよ!」
「おばさまの目の前でもう一度センズリよ! その後で女の子になって、ママと二人で
強姦してやるわ。そのいやらしくおっ立てたちXぽとお尻と両方ともよ、いいわね!?
」
・・・ママのパンティを穿いてオナニーするいけない子は少年院にぶち込まれるんだ
そうです、実際オナニー覚えたての子にこういって脅かしたら本気にしそうw。
さて次回はいよいよ女装美少年再びと真打ペニスバンド登場です。
追記
コレクションを漁ると手袋モノは・・・

「若奥様はとってもえっちだったのです」という作品。
「疲れてるんだよ」を連発してちっとも可愛がってくれない旦那様に業を煮やした若奥様が、
ケバい化粧で真っ赤な口紅べっとり、扇情的なシースルーランジェリーにエナメルのショート
グローブをぴっちりはめて、旦那様をその気にしようとあの手この手。
旦那様の乳首を執拗に舐めつつ、エナメル手袋の手でズボンの上からまさぐりズボンの下に
も手をくぐらせて・・・。


「手袋」と言えば絶対に外せないのが、シーメール女王様つかさ嬢がはめたエナメルのロング
グローブ。
着ぐるみ女王様で長手袋多用は彼女にインスパイアされての事です。
画像は彼女の店でのプレイの実演。
牝奴隷役のおねいさんをヒイヒイよがり狂わせてます。
この作品「ネオソフトニューハーフ」はいずれ改めてご紹介の予定です。
さて前回では、ヘンタイ女上司とその一人息子の若き女装淫獣に調教挿入の限りを尽く
され、己の中の歪んだ劣情を曝け出して失神イキしてしまった美熟女・理津子。
それからどれぐらいの時間が経ったのか、目覚めた理津子にブランディグラスを渡しな
がら「別のレッスン」を告げるヘンタイ女上司の多香子。
先ほどの責めとは明らかに違うその雰囲気。
彼女が言うには、その「別のレッスン」とは理津子が女装美少年美樹夫を責めるという
シチュエーション。
マゾ男の顧客を落とすレッスンも必要だというのです。
テーブルの上に並んでいるのは様々な責具、そして精に濡れた白い絹のショーツ。
母に呼ばれて再び理津子の前に現れた美樹夫。
その姿は理津子の前と後ろを犯して喜悦の声を立て続けていた美しい女装姿ではなく、
普段の美少年の姿。
半ズボンの股間は早くも激しく勃起しています。
今度の設定は、母親のショーツを使って自慰に耽る美少年を咎め詰り、熟女ふたりで
サディスティックに責め抜くというもの。
先程のレッスンで淫乱な素質が開花し始めた理津子は、息子を激しく詰る多香子に
調子を合わせ、それまでは考えもしなかった淫らな言葉が次々と口をついて出てきま
す。
本来の気質はマゾだという美樹夫は二人の激しい詰問と罵倒の言葉にすすり泣き。
しかし母のピンクの生理用ショーツを穿いたその股間は激しく勃起して、前触れの
カウパー氏腺液がべっとりと・・・。
女装姿とはまた違った美樹夫の痴態に淫虐の血が滾り始めた理津子は、少年のTシャツ
とべっとり濡れた生理用ショーツを剥ぎ取り、多香子と組んで美少年弄り。
たおやかな美少年の顔と膨らんだ胸とお尻、激しく勃起した巨根のギャップに美熟女
二人の責めもいよいよ全開に。
緊縛され目の前で理津子の乳房と恥部を見せつけられながら、実の母親の手で抜かれて
大量の白いオシッコを待ち構える理津子の手の平に噴き出してしまう美樹夫(この夜
四度目の射精、凄いねこの精力・・・)。
しかしそんな程度で止まらないのが「別のレッスン」。
美少年に休む間を与えず、多香子が命じたのは理津子による更なる手淫責め。
それも、
「今度はあなたの手で絞ってやって! 皮の手袋はめて、荒っぽくセンズリよ!」
・・・そうです、ここで「ペニスバンド」「女装美少年」に次ぐマストアイテム、
「手袋」の登場です・・・。
私の場合、「手袋」に盛りのついた当初から興味があったわけではありません。
現在は違いますけど、昔はミスアメリカや戦隊ヒロイン変身後の着けるあの手の皮
グローブには興味が無かったですしね。
それが何となく目が向くようになったのは、「マイティレディのすべて」でマイティ嬢
の手をぴっちり包み込んだナイロンの手指を見てから。

当時既に「レオタード」には夢中でしたから、「体をぴっちりと包み隠し尚且つその
シルエットを忠実に表わす」という共通点で、マイティ嬢のナイロングローブにびびび
っとキタのですね、多分・・・。
またマイティ嬢は皆様ご承知の通り「仮面ヒロイン」。
あの素晴らしく女性的なフォルムを持つ中のおねいさんのご尊顔はマスクに覆われ拝顔
は叶いません。
そんな彼女が女体のすべてをくっきり際立たせる「全身タイツ」にぴっちり包まれてい
て、そのお手もやはりぴっちりと・・・。
仮面の匿名性とナイロンのすべらかな感触と女体美の奏でるハーモニーに、男根という
いい声で鳴く肉の楽器を自在に操る女の手という実感的な肉欲が合奏して、その出力先
が「ナイロングローブ」だったと言えましょうか。
マスクや全身タイツに包まれていれば、そのままでは口淫も前も後ろも不可能です。
しかし唯一、手だけはグローブに包まれているので可能です。
その辺の妄想も加わっての「手袋」への想いの始まりだったのです・・・。
さて話を元に戻しまして・・・
多香子に命じられた理津子は、「黒いキッド皮の手袋」をその美しい手指にぴっちりと
はめて、その手袋を劣情に満ちた目で熱っぽく見つめる美少年の股間へ・・・。
理津子の手袋センズリの刑への期待にすでに隆々とそそり立っている美樹夫のモノ。
彼女はその巨根と陰嚢を手袋に包まれた手指で掴み、
「自分でも信じられない凶暴な動作で」
手袋センズリの刑を情け容赦なく執行するのです・・・。

そう、そんなに手でしてもらいたいのね?

おほほ、ナイロンの黒長手袋で、凶暴な手つきでセンズリの刑を受けたいのね?
母親に鞭で尻打ちされながら激しく手淫されて、たまらず大量に射精してしまう美少年
(この夜五回目の射精・・・たった数時間の出来事ですよ旦那方!)。
しかしレッスンはまだまだ続きます(w・・・というしかありません、こうして書いて
いてもお腹一杯、何百回と読んでいるってのにさww)。
今度は理津子の女陰を美樹夫がクンニリングスでご奉仕。
実の母親にみっちり仕込まれた若き淫獣のテクニックに悩乱し、気をやってしまう理津
子です。
一方多香子は「真紅の皮手袋」をはめて、美熟女の女汁を啜り舐める悦楽で再びそそり
立った我が子のちXぽとおとこのおまXこを荒っぽく責めています。
女淫舐めの極意を堪能した理津子は、今度は先程女装美少年「美樹」に犯された肉の
菊門へのご奉仕を強要。
己がついさっき犯し抜いたばかりの美熟女の肛門を熱烈に舐めしゃぶる美少年。
初めて肛門を舐められる感触に燃え上がり、自分のおXんこ汁と美少年の唾でびちょ
びちょの女陰を、センズリの刑で強制射精させ彼の精液がべっとり付いているであろう
黒いキッド皮の手袋での手淫に耽る理津子。
(なんか、これだけで妊娠しそう・・・)
菊門への御奉仕に何とか耐え抜いた理津子は、美少年に新たな命令です。
「お立ち! センズリおやり!」
「鮮やかなコバルトブルーの皮手袋」をぴっちりとはめて、被虐の劣情に感極まって
啜り泣き(嬉し泣き)しながら、理津子への御奉仕の興奮と母の手袋センズリ&うしろ
のおXんこ責めで激しく勃起した己のちXぽをしごき出す美樹夫。
それを見ながら淫らなレズの痴戯に耽るふたりの美熟女。

それを見て堪らず、自分の嵌めた青い皮手袋の手に大量の射精をしてしまう美少年。
(この夜六回目の射精・・・こんなに射精していたら男性ホルモン異常分泌で
女の顔と体を維持出来なくなりそうです・・・)
母に命じられ、青い皮手袋にべっとりついた自分の精を啜り舐め取る若き陰獣の浅まし
くも妖艶な姿がそこにはありました・・・。
・・・三人とも「ぴっちりした皮手袋」をはめてセンズリにマンズリですよ。
黒と真紅とコバルトブルー。
牝臭と牡臭を濃厚に漂わせた、皮手袋という色とりどりの淫花が咲き誇るこの光景!
重篤な手袋フェチの方はもう辛抱たまらんのではないでしょうか。


出して、一杯ね、肌タイのナイロンの手の平に一杯頂戴・・・
脱線ですが昔、AVで「手コキ仮面」というのがあったそうです。
某けっXう仮面に酷似した姿のおねいさんがでひとり身の青年少年の前に突然現れ、
真紅の長手袋にぴっちり包まれた手でセンズリ愛して搾り取ってしまうのだそうです
。
某GI○Aあたりがこういうのやればいいのにねw
ヒロインフェチに他のフェチ要素を濃厚に取り入れて顧客層の掘り起こしが吉だと
思われるんですけど。
くぐもった声で、
「おほほほほほほほっ! 愛の戦士手コキ仮面参上〜!」とか言って、
「あー、誰かこいてくれねーかなー、でも給料前(バイト料前)でフーゾク行く金も
ねーしなぁー」とAV見ながらシコシコ始めようとするその時、あの異様な風体の
おねいさんが突然部屋の中に入って来るんですよ、ズカズカと土足でノックもせずに。
それで「ほほっ、寂しい男につかの間の愛を見させるのが手コキ仮面の使命よっ」と
有無を言わさず男の下着を引き下ろして、抜群の手コキテクニックに淫語責めを交えて
イカせちゃうの。
これまで味わった事の無いナイロン手袋センズリの巧みの技に陶然と呆然だった男が
我に返ると、彼女の姿は既に無く、ただ男の精にまみれた真紅のナイロングローブが
置いてあるだけという都市伝説ですよ!
「これで私を想い出して、一人でしてね・・・」
または手コキ仮面の正体が自分の彼女で、セックスしたことがないプラトニックな純愛を
貫いているのに訳のワカラン異様な風体の女(実は彼女)に突然家宅侵入されて手コキ
で気持ち良さに絶叫しながら抜かれて、それ以来手コキ仮面の手袋手淫の虜になって、
一方では彼女への罪悪感で悩む彼氏とか。
あるいはまだ他人の手にペニスを触れられた事も無いウブな少年の前に表れて、手コキ
の技で逝かせちゃうの、それで目覚めた少年の十年後、何故かシーメール手コキ仮面が
現れてウブな童貞美少年を次々と手コキで逝かせて、最後は元祖熟女手コキ仮面とシー
メール手コキ仮面が最終対決!
熟女仮面の手コキの技に耐え抜いたシーメール仮面に、熟女仮面は敗北と引退を宣言、
何百、何千のペニスを手コキするたびに快感を覚え熱い吐息をその内側に吹き漏らした
マスクを、シーメール仮面が受け継いで被るのです。
熟練の技の継承という、日本が抱える問題の解決の啓蒙にも役立ちます!
・・・こういうぐちゃぐちょでカオスでちょっと笑えるようなフェチAVが見たいよぅ
!w
メーカーの人でここ見ていたら、こういうのぜひやって欲しいなぁ。
小道具はマスクとマフラーとナイロングローブと皮ブーツだけだし、凝ったセットも
必要無いからリーズナブルですよ!
おっと、それはさておき、さて今回の砂戸パロール、
「おだまり! このどすけべの恥知らず! 少年院に行ったら、おまえみたいな子は
男の人にこうやって辱められて、お尻の穴にちXぽ入れられて羞められるのよ!」
「おばさまの目の前でもう一度センズリよ! その後で女の子になって、ママと二人で
強姦してやるわ。そのいやらしくおっ立てたちXぽとお尻と両方ともよ、いいわね!?
」
・・・ママのパンティを穿いてオナニーするいけない子は少年院にぶち込まれるんだ
そうです、実際オナニー覚えたての子にこういって脅かしたら本気にしそうw。
さて次回はいよいよ女装美少年再びと真打ペニスバンド登場です。
追記
コレクションを漁ると手袋モノは・・・

「若奥様はとってもえっちだったのです」という作品。
「疲れてるんだよ」を連発してちっとも可愛がってくれない旦那様に業を煮やした若奥様が、
ケバい化粧で真っ赤な口紅べっとり、扇情的なシースルーランジェリーにエナメルのショート
グローブをぴっちりはめて、旦那様をその気にしようとあの手この手。
旦那様の乳首を執拗に舐めつつ、エナメル手袋の手でズボンの上からまさぐりズボンの下に
も手をくぐらせて・・・。


「手袋」と言えば絶対に外せないのが、シーメール女王様つかさ嬢がはめたエナメルのロング
グローブ。
着ぐるみ女王様で長手袋多用は彼女にインスパイアされての事です。
画像は彼女の店でのプレイの実演。
牝奴隷役のおねいさんをヒイヒイよがり狂わせてます。
この作品「ネオソフトニューハーフ」はいずれ改めてご紹介の予定です。

あれから十年・・・。
この時期になると屈辱と激しい怒りと共に想い起こされるのが丁度十年前の出来事。
私が唯一「オフ会」なるものに参加した時の事。
ネット環境入りする2年前の話です。
更衣室に勝手に侵入され、荷物を開けられこのマイティレディの衣装と面を汚され、面は
結局再塗装困難で放棄せざるを得なかった、あの糞ったれな一件。
田舎者で無名で無学で低脳でデブピザな部外者の私が参加するのが余程気に入らな
かったらしく、そういう事をする、またそういう事をするメンバーにはお咎め無し、やられた
方が悪いのやと言わんばかり。
それならハナから許可しなきゃいいのにさ、有力者の紹介ということで無碍に断る事も
出来ず、それでこんな意趣返しだったんだろうけど。
入会要審査の特定の団体に属すると(しかもフェチ系の)視野狭窄と倒錯したエリート意識が
生じて、オマエのブツはオレのモノ、弱者は強者の糧となれ、そういう感覚に陥るのかね?
許可を得たのかどうかは知らないけれど、更衣室で某人所有のセーラースターライツの
着ぐるみを着て「バレたら云々かんぬん」と言いながら写真撮ってた確か三人組を目撃
しているし、人のブツを勝手に着たり弄ったり汚してもOKのおかしな団体内ルールが
あるのかもしれないけれど、私を含め、ごく一般人の価値観とはとても相容れない。
まったく反吐が出る・・・。
・・・まぁ、読んでる方はかなり不快と思われ、何とぞご容赦をとご勘弁頂くしかないのです
けれど、これほど頭にくる事も早々ないのですよ。
この件で思い知ったのは、
「フェチは変態、変態が群れるとロクな事にならない」
「同じような趣味性向だからといって過剰なシンパシーを抱くのは禁物、性向云々に善悪の
価値観が違い過ぎる連中が大勢いる」
という事。
だがらその裏返しで、趣味性向が同じだからといって粘着されるのは、これも反吐が出る
程大嫌い。
従ってご同業(着ぐるみや仮面フェチ)との相互リンクも基本的にノーサンキュー。
ご同業の相互リンクも一時の粘着感情の発露に過ぎないと認識しているもので。
私の趣味上では傍流の異業種(女装とかラバーとか)は考え方や事象の捉え方で参考に
なる事が多いので、新たな血を入れるという点でも大歓迎ですし、またお互いに何かしらの
余得が発生しそうなビジネスライクなものも良いんですけど、ご同業へは
一ウオッチャーとして「見てるだけ〜」w
(もっとも着ぐるみ系で定期的に覗いているのは2軒のみですが)
リンクまでして関わりたくないのが本音のところ。
粘着や友情ゴッコ転じて近親憎悪というイヤなパターンもありがちですからね。
ご同業とはほどほどの距離感を保ってたまにメールやレスのやりとりしているぐらいが
お互いの為だし付き合いも長続きするのです。
これらがあの糞ったれな出来事から得た、私のフェチ処世訓なのであります。
ごちゃごちゃと愚痴を並べてしまい恐縮!
マイティ画像二枚で許してちょ、面はキモいけど・・・。
しかしこのスーツ、もう三年近く着てないよ・・・、まぁ着ぐるみ自体去年の6月から着て
ないんですけど・・・。
新面は天候不順(今週はずっと風雨)と気温急低下で外での仕上げが出来ず、来春まで
冬眠の公算大だし(トホホ・・・泣きたいよまったく)



私のエロ着ぐるみ性向を語る上で絶対に外せないアイテム、それが「ペニスバンド」。
着ぐるみとペニバンに関しての私の見解は本宅ページでも述べておりますが、
その魅力は
男がオンナになりその上で更にオトコになる
という、トランスセクシャルの三重のねじれっぷりにあります。
ネットをずらずらと見る限り、「男が女装してペニスバンドを装着」という倒錯した画づらは
未だ見た事もなく、まさにみさっち唯一のオカシな属性と胸を張る次第。
そんな私が初めて「ペニスバンド」なるものの存在を知ったのは、前回、前々回で紹介した
月刊エロ小説誌「ルポルノマガジン」に連載されていたある小説を読んでしまってから。
その小説、ペニバンの他に「女装美少年」(更には「手袋」も)が重要アイテムとして登場して
いて、こちらの存在を知ったのもやはりその連載から。
「ペニスバンド」と「女装美少年」を同時に知った事が、今日に至る私のエロ妄想の原点
になっているのです。
その連載小説のタイトルは「理津子 調教」。
作者は知る人ぞ知る有名SM作家・砂戸増造先生。
現在、「母娘 屈辱奴隷」というタイトルでダウンロード販売されております。
目次を見ると、私が読んだ前後編は「第二章 美少年の残酷肛交に酔い痴れ」に
当たるもののようです。
主人公の理津子は35歳の女盛りでありながら未亡人。
夫の母親と一人娘の夏美(13歳)と一緒に暮らしています。
生計を立てる為、理津子は保険のセールスレディになるのですが、そこから尋常では
ないアブノーマルな砂戸ワールドの住人にされてしまうのです、哀れいや素晴らしい
世界なのかw。
彼女の所属部署の顧客は揃いも揃ってヘンタイばかり。
それを取り仕切る彼女の上司・待田多香子も真性サドのヘンタイ熟女。
ヘンタイ客の要求に答え、見事高額契約をゲットさせる為、多香子は理津子に凄絶に
して淫魔の調教を施すのです・・・。
その「調教」の尖兵となるのが多香子の一人息子「美樹夫」(13歳)。
そう、この「美樹夫」こそが女装美少年。
齢13にして実の母からあらゆるヘンタイテクニックを叩き込まれ、胸と尻にシリコンを
注入された、太魔羅と美少女の顔と体を持つ若き淫獣です。
理津子は多香子の催眠術あるいは洗脳のような言葉責めを受けつつ、美樹夫が女装
した「美樹」に今が盛りのおまXこどころかアヌスまで、多香子の淫乱極まる女陰を舐め
させられつつ深々と犯され、三回にわたって気をやってしまうのでした・・・。
砂戸先生は登場人物のセリフや描写が他に類例を見ない物凄さで、どうやったらあんな
セリフや描写が浮かんでくるのだろうと、凡人中の凡人たる私には到底計り知れません。
特にサディストのそれはもう秀逸の一言!
引用させていただくと曰く
「ああっママっ、美樹もいきそうよ! 欲しいわ。おばさまのおXXことお尻が。
でもいいの、先にお釜掘ってヒイヒイ泣かせてやるわ。おばさま、いくのね!!」
とか、
「何よ! 今更おXXこはいやなんて言わせないわ、さんざんよがり狂ってヒイヒイ
泣き喚いて淫水垂れ流したすべたが笑わせないで! 明日はジェラールの馬並みの
ちXぽで抉り廻されるのよ」
とか
「ごらん、ミッキィ、美しいおばさまのよがりようを。理津子、女の体は同時に三人の
男を楽しませるようにできてるのよ。両手を使えば、あと二人センズリで満足させら
れるわ(中略)おXXこと肛門を同時に姦られるのは、女の最高の悦びなのよ。
ああっミッキィ、ママまたいきそうよ、もつと荒く突いて!」
とか・・・
珠玉のセリフが多すぎて、引用の選定に困る程です。
興味のある方は他作品でもよいのでぜひご一読を。
100パーセント確実に、真性サドの美熟女言葉責めが長時間に渡って出てきます。
あんな妖艶なサド美熟女の前で、四つんばいにされてあんなセリフで言葉責めされたら、
その気の無い男でも喜んで同性の太魔羅に菊門の処女を捧げ、その気の無い女でも喜んで
同性のお舐めとまんずり愛に身を委ねる事確実。
凄いのはそれが全くの絵空事では無く、砂戸先生の若き頃の実体験が原点になっている
という点・・・。
実業にすぐる虚業なしってね!
実体験のもたらす引き出しが広いのには全くもって圧倒されるばかり。
長くなって参りましたので、続きはまた次回。

次回まで暇そうね、ペニバン舐めたい? それともお尻がいいのかしら?
せっかくの機会ですので、「ルポルノマガジン」掲載の和風にケバエロな劇画の
続きです。


ならずものに襲われかけた女を助けた青年。
女は青年を自分の家に招き、ご馳走でお礼を・・・しかしそこは盛りの男と女。
女は青年を誘い、フェラチオからシックスナイン、そして縛られて突かれて・・・。
青年の巨っきいモノを縛られながらハメられてよがり狂う女。
そんな二人を覗き見する好色な視線・・・。
実は「ならずもの」は彼女の夫であり、彼は自分の妻が他の男にハメられているのを
覗き見して興奮する変態性欲の持ち主w
妻も夫に覗き見されながら好みの男にハメられて興奮する変態性欲の持ち主。
夫婦の変態性欲充足に付き合わされた青年あわれなりw

露骨にモーションをかけてもなかなか応じてくれないウブな年下の彼。
我慢できなくなった彼女は「もう! じれったいコレよ!」と彼の股間に顔を埋めます。
和服の裾に手を入れて手淫しつつ、口一杯に彼のモノを頬ばる彼女。
ヌチャヌチャと音を立てる彼女の指、せつないえづき声、彼の快楽の吐息が部屋にこだまして
淫の合奏曲の出来上がり。

一人娘の帰りが遅いと心配した父は妻(娘の義母)に様子を見に行かせます。
行った先では娘が彼氏とその友達との3Pの真っ最中。
不埒な義母も加わって、4Pの性の仇花が咲き誇ります。
両刀使いの義母は娘をねっちりとアニリングス、自身はディルドで慰めて。
義母に菊穴を舐められつつ、上のお口も下のお口ももういっぱいの娘です。

rupo009.gifの後日談。
作家の夫も変態性欲を発揮、妻の不倫相手を交えての3Pと洒落込みます。
若い男のモノを含みつつ、夫がビールを口移しで女陰にたっぷりと。
発情した熟女のフェロモンとお汁が混じった極上のビールを飲み取る夫。
「あんグ フググ」・・・こういうえづき声にもう辛抱たまらんのが私(羞)。
続きです。


ならずものに襲われかけた女を助けた青年。
女は青年を自分の家に招き、ご馳走でお礼を・・・しかしそこは盛りの男と女。
女は青年を誘い、フェラチオからシックスナイン、そして縛られて突かれて・・・。
青年の巨っきいモノを縛られながらハメられてよがり狂う女。
そんな二人を覗き見する好色な視線・・・。
実は「ならずもの」は彼女の夫であり、彼は自分の妻が他の男にハメられているのを
覗き見して興奮する変態性欲の持ち主w
妻も夫に覗き見されながら好みの男にハメられて興奮する変態性欲の持ち主。
夫婦の変態性欲充足に付き合わされた青年あわれなりw

露骨にモーションをかけてもなかなか応じてくれないウブな年下の彼。
我慢できなくなった彼女は「もう! じれったいコレよ!」と彼の股間に顔を埋めます。
和服の裾に手を入れて手淫しつつ、口一杯に彼のモノを頬ばる彼女。
ヌチャヌチャと音を立てる彼女の指、せつないえづき声、彼の快楽の吐息が部屋にこだまして
淫の合奏曲の出来上がり。

一人娘の帰りが遅いと心配した父は妻(娘の義母)に様子を見に行かせます。
行った先では娘が彼氏とその友達との3Pの真っ最中。
不埒な義母も加わって、4Pの性の仇花が咲き誇ります。
両刀使いの義母は娘をねっちりとアニリングス、自身はディルドで慰めて。
義母に菊穴を舐められつつ、上のお口も下のお口ももういっぱいの娘です。

rupo009.gifの後日談。
作家の夫も変態性欲を発揮、妻の不倫相手を交えての3Pと洒落込みます。
若い男のモノを含みつつ、夫がビールを口移しで女陰にたっぷりと。
発情した熟女のフェロモンとお汁が混じった極上のビールを飲み取る夫。
「あんグ フググ」・・・こういうえづき声にもう辛抱たまらんのが私(羞)。




