
あれから十年・・・。
この時期になると屈辱と激しい怒りと共に想い起こされるのが丁度十年前の出来事。
私が唯一「オフ会」なるものに参加した時の事。
ネット環境入りする2年前の話です。
更衣室に勝手に侵入され、荷物を開けられこのマイティレディの衣装と面を汚され、面は
結局再塗装困難で放棄せざるを得なかった、あの糞ったれな一件。
田舎者で無名で無学で低脳でデブピザな部外者の私が参加するのが余程気に入らな
かったらしく、そういう事をする、またそういう事をするメンバーにはお咎め無し、やられた
方が悪いのやと言わんばかり。
それならハナから許可しなきゃいいのにさ、有力者の紹介ということで無碍に断る事も
出来ず、それでこんな意趣返しだったんだろうけど。
入会要審査の特定の団体に属すると(しかもフェチ系の)視野狭窄と倒錯したエリート意識が
生じて、オマエのブツはオレのモノ、弱者は強者の糧となれ、そういう感覚に陥るのかね?
許可を得たのかどうかは知らないけれど、更衣室で某人所有のセーラースターライツの
着ぐるみを着て「バレたら云々かんぬん」と言いながら写真撮ってた確か三人組を目撃
しているし、人のブツを勝手に着たり弄ったり汚してもOKのおかしな団体内ルールが
あるのかもしれないけれど、私を含め、ごく一般人の価値観とはとても相容れない。
まったく反吐が出る・・・。
・・・まぁ、読んでる方はかなり不快と思われ、何とぞご容赦をとご勘弁頂くしかないのです
けれど、これほど頭にくる事も早々ないのですよ。
この件で思い知ったのは、
「フェチは変態、変態が群れるとロクな事にならない」
「同じような趣味性向だからといって過剰なシンパシーを抱くのは禁物、性向云々に善悪の
価値観が違い過ぎる連中が大勢いる」
という事。
だがらその裏返しで、趣味性向が同じだからといって粘着されるのは、これも反吐が出る
程大嫌い。
従ってご同業(着ぐるみや仮面フェチ)との相互リンクも基本的にノーサンキュー。
ご同業の相互リンクも一時の粘着感情の発露に過ぎないと認識しているもので。
私の趣味上では傍流の異業種(女装とかラバーとか)は考え方や事象の捉え方で参考に
なる事が多いので、新たな血を入れるという点でも大歓迎ですし、またお互いに何かしらの
余得が発生しそうなビジネスライクなものも良いんですけど、ご同業へは
一ウオッチャーとして「見てるだけ〜」w
(もっとも着ぐるみ系で定期的に覗いているのは2軒のみですが)
リンクまでして関わりたくないのが本音のところ。
粘着や友情ゴッコ転じて近親憎悪というイヤなパターンもありがちですからね。
ご同業とはほどほどの距離感を保ってたまにメールやレスのやりとりしているぐらいが
お互いの為だし付き合いも長続きするのです。
これらがあの糞ったれな出来事から得た、私のフェチ処世訓なのであります。
ごちゃごちゃと愚痴を並べてしまい恐縮!
マイティ画像二枚で許してちょ、面はキモいけど・・・。
しかしこのスーツ、もう三年近く着てないよ・・・、まぁ着ぐるみ自体去年の6月から着て
ないんですけど・・・。
新面は天候不順(今週はずっと風雨)と気温急低下で外での仕上げが出来ず、来春まで
冬眠の公算大だし(トホホ・・・泣きたいよまったく)


スポンサーサイトせっかくの機会ですので、「ルポルノマガジン」掲載の和風にケバエロな劇画の
続きです。


ならずものに襲われかけた女を助けた青年。
女は青年を自分の家に招き、ご馳走でお礼を・・・しかしそこは盛りの男と女。
女は青年を誘い、フェラチオからシックスナイン、そして縛られて突かれて・・・。
青年の巨っきいモノを縛られながらハメられてよがり狂う女。
そんな二人を覗き見する好色な視線・・・。
実は「ならずもの」は彼女の夫であり、彼は自分の妻が他の男にハメられているのを
覗き見して興奮する変態性欲の持ち主w
妻も夫に覗き見されながら好みの男にハメられて興奮する変態性欲の持ち主。
夫婦の変態性欲充足に付き合わされた青年あわれなりw

露骨にモーションをかけてもなかなか応じてくれないウブな年下の彼。
我慢できなくなった彼女は「もう! じれったいコレよ!」と彼の股間に顔を埋めます。
和服の裾に手を入れて手淫しつつ、口一杯に彼のモノを頬ばる彼女。
ヌチャヌチャと音を立てる彼女の指、せつないえづき声、彼の快楽の吐息が部屋にこだまして
淫の合奏曲の出来上がり。

一人娘の帰りが遅いと心配した父は妻(娘の義母)に様子を見に行かせます。
行った先では娘が彼氏とその友達との3Pの真っ最中。
不埒な義母も加わって、4Pの性の仇花が咲き誇ります。
両刀使いの義母は娘をねっちりとアニリングス、自身はディルドで慰めて。
義母に菊穴を舐められつつ、上のお口も下のお口ももういっぱいの娘です。

rupo009.gifの後日談。
作家の夫も変態性欲を発揮、妻の不倫相手を交えての3Pと洒落込みます。
若い男のモノを含みつつ、夫がビールを口移しで女陰にたっぷりと。
発情した熟女のフェロモンとお汁が混じった極上のビールを飲み取る夫。
「あんグ フググ」・・・こういうえづき声にもう辛抱たまらんのが私(羞)。
続きです。


ならずものに襲われかけた女を助けた青年。
女は青年を自分の家に招き、ご馳走でお礼を・・・しかしそこは盛りの男と女。
女は青年を誘い、フェラチオからシックスナイン、そして縛られて突かれて・・・。
青年の巨っきいモノを縛られながらハメられてよがり狂う女。
そんな二人を覗き見する好色な視線・・・。
実は「ならずもの」は彼女の夫であり、彼は自分の妻が他の男にハメられているのを
覗き見して興奮する変態性欲の持ち主w
妻も夫に覗き見されながら好みの男にハメられて興奮する変態性欲の持ち主。
夫婦の変態性欲充足に付き合わされた青年あわれなりw

露骨にモーションをかけてもなかなか応じてくれないウブな年下の彼。
我慢できなくなった彼女は「もう! じれったいコレよ!」と彼の股間に顔を埋めます。
和服の裾に手を入れて手淫しつつ、口一杯に彼のモノを頬ばる彼女。
ヌチャヌチャと音を立てる彼女の指、せつないえづき声、彼の快楽の吐息が部屋にこだまして
淫の合奏曲の出来上がり。

一人娘の帰りが遅いと心配した父は妻(娘の義母)に様子を見に行かせます。
行った先では娘が彼氏とその友達との3Pの真っ最中。
不埒な義母も加わって、4Pの性の仇花が咲き誇ります。
両刀使いの義母は娘をねっちりとアニリングス、自身はディルドで慰めて。
義母に菊穴を舐められつつ、上のお口も下のお口ももういっぱいの娘です。

rupo009.gifの後日談。
作家の夫も変態性欲を発揮、妻の不倫相手を交えての3Pと洒落込みます。
若い男のモノを含みつつ、夫がビールを口移しで女陰にたっぷりと。
発情した熟女のフェロモンとお汁が混じった極上のビールを飲み取る夫。
「あんグ フググ」・・・こういうえづき声にもう辛抱たまらんのが私(羞)。
私が紅顔の美少年だった頃(はははははははははっ!)、毎回緊張に喉を嗄らし羞恥に
胃を痛めつつ購読していた雑誌があります。
その名は
「ルポルノマガジン」
買うのが凄く恥ずかしくて、でも読みたくて読みたくて・・・
遠出して書店の中で小一時間うろうろして、客がいなくなった瞬間レジにダッシュ、
店員の顔も見ず俯いてお金払って。
そんな事を繰り返していました。
私の性の目覚めといえば、私のご乱行を生温かく見守っている方はご存知のように
「ミスアメリカ」、ついで「おかめのお面を・・・」で実際の「ナニ」に耽るようになった
わけですが、「活字」で「ナニ」に耽り出すきっかけになったのが、誰もいない小さな
書店でちょっとした好奇心からこの「ルポルノマガジン」をこっそり立ち読みしてしま
った事でした。
それからはもう、この雑誌の虜になりまして・・・。
高校生のお小遣いでは毎号買うわけにもいかなかったので(他にも鉄道ジャーナル
や「宇宙船」を定期購読してたりして何かとモノ入りだったんですわ・・・)隔月ぐらい
の購入頻度でしたけれど、これ一冊とミスアメリカの写真と「鬼姫」の例のシーンで
もう二ヶ月間のおかずには事欠かないお腹一杯ごちそうさまでしたなw。
悪友たちはPBなどのグラビアで抜き抜きしていて、このねーちゃんがいいとかあの
ねーちゃんがいいとかワイワイ騒いでおりました・・・、私はといえば適当に相槌を
打つのみ、お陰でエロには興味ないド真面目な朴念仁と今も思われてますw
皆がグラドルで手淫に耽っている夜、こちらは「ルポルノ」を読みながらどぴゅどぴゅ。
一皮剥けばこういうヘンタイなのにね、人間って外面だけじゃわからない事が一杯
あるんだよ〜♪
いささか閑話休題。
この「ルポルノマガジン」、母子相姦、レイプ、筆おろし等々、実に多様なジャンルの
官能小説といささか眉唾モノの「体験手記」、風俗ルポ、そして劇画からなるエロ総合誌で、
作家は北沢拓也、北山悦史、鬼頭龍一、綺羅光、砂戸増造、みなみまきといった方々が
健筆を揮っておいででしたね。
官能小説誌は今も月刊誌が数タイトル発行されていて、時折覗く事もあるのですがうーむ、
中高年向けの内容に偏っていて今ひとつインパクトに欠けますなぁ・・・。
今の御時世、総合デパートみたいな内容よりは特定のターゲットに絞り切ったコンセプトと
内容の方が商売的に成立しやすいのはわかりますけれど。
それでもあえて・・・
女装美少年が美熟女のキッド皮の皮手袋がぴっちり張り付いた手で強制センズリの刑を
受けて恥知らずな悲鳴を上げているかと思えば、童貞少年が高校の三十歳未婚の優しく
エロい保険医センセイに筆おろしされて、フェラとまんこで抜かれまくられてたり、大人の
既婚男女が密会して一時の逢瀬に官能のほむらを燃やしていたり、美母のパンティーを
母に穿かされて、そのままパンフェラされて射精してしまう中学生の息子とか、ならずもの
に拉致られて強制調教を施され後戻り出来ない体にされて闇の強姦ショーに連れ出され
るとか、およそゲイ以外は何でもありな大人のおもちゃ箱みたいなテンションを懐かしく
思い出すのであります。
小説については個々に語りたいモノがありますが、それはまた次の機会に。
本日の本題はこの劇画なのであります。


イラマチオを強制したつもりが、義母は義理の息子をフェラしたくて仕方ありませんでしたの図。
「ルポルノ」は私が購読していた限りにおいて、ずっと同じ作家が劇画を描いておりました。
ストーリーは大抵不倫絡みのモノで、小説であればごくありきたりなものになってしまうと
思いますが、この独特の「画力」で描かれると、一気に妄想の花が咲くのです。
特筆すべきは登場する主役格の女性。
話は毎回完結ですが、主役女性は皆同じような顔。
読みきりのドラマを毎週演じる女優のようであります。
年齢は二十代半ば〜三十代半ばといったところ、髪は日本髪、くちびるはぽってりして紅く、
柳眉で睫毛は密度が濃く毛足も長く、服装は100パーセント和服・・・。
化粧はそれなりに濃く、和風に「ケバい」女です。
悪く言えば「場末臭」もそこはかとなく漂ってきそうな画づらなのですが、何かにつけエロに
「日陰」の情念を欲する私としましては、この辺が真にタマらん。
「和風」「日陰」で連想されるのが能の女面。
女面の下にこんな顔が隠されていたら・・・あるかなきかの微笑を湛え寂しく佇む
能面の女の下にこの顔。
日本女性の持つ両極と言えますな、うーむ眼福。


「はぅ んん・・・ぴちゃ」この擬音がまたいいんですなぁ。
「僕のもふくんでよ」という言葉に反応してつい盗み見して、堪らずその場で手淫を始めてしまう
年増の姐さんがナイス
これらの劇画はスクラップして保存してあるのですが、若気の至りで後悔しきり!
口淫シーンのあるページしか保存してない!!
当時は「フェラチオ基地外」で、劇画もAVもフェラシーンのみ抜いて保存・ダビングしていた
状態orz。
ゆえに作家のお名前がわからないのです。
単行本が出ていれば買う事間違いなしなのですけれど、そもそも「ルポルノマガジン」に
ついての情報が皆無に近いので調べようがなく・・・(泣)。
古本屋で見てみようにも、こちらでは影さえみませんからねぇ・・・。
付記
この「和風にケバい女」のイメージが一番合っていると個人的に一押しなのが、
愛染恭子さん。


画像は二枚共、今から二十年以上前のモノ。
ほとんど女性経験の無い少年に愛染さんが手ほどきするというドキュメント物。
童貞同然のペニスを頬張り、紅いくちびるの輪でねっちりと締め上げる巧みの技です
更に愛染さんといえば忘れてはならないのが映画「白昼夢」のコレ。

上の金髪ケバ女性と下の能面を着けた女性が同一人物。
この女面の下にはこの和風にケバいお顔があるのです。
能面の裏側にはむっとする化粧臭、唇の部分には紅がべっとり付いているのを想像して
御覧なさい。
胃を痛めつつ購読していた雑誌があります。
その名は
「ルポルノマガジン」
買うのが凄く恥ずかしくて、でも読みたくて読みたくて・・・
遠出して書店の中で小一時間うろうろして、客がいなくなった瞬間レジにダッシュ、
店員の顔も見ず俯いてお金払って。
そんな事を繰り返していました。
私の性の目覚めといえば、私のご乱行を生温かく見守っている方はご存知のように
「ミスアメリカ」、ついで「おかめのお面を・・・」で実際の「ナニ」に耽るようになった
わけですが、「活字」で「ナニ」に耽り出すきっかけになったのが、誰もいない小さな
書店でちょっとした好奇心からこの「ルポルノマガジン」をこっそり立ち読みしてしま
った事でした。
それからはもう、この雑誌の虜になりまして・・・。
高校生のお小遣いでは毎号買うわけにもいかなかったので(他にも鉄道ジャーナル
や「宇宙船」を定期購読してたりして何かとモノ入りだったんですわ・・・)隔月ぐらい
の購入頻度でしたけれど、これ一冊とミスアメリカの写真と「鬼姫」の例のシーンで
もう二ヶ月間のおかずには事欠かないお腹一杯ごちそうさまでしたなw。
悪友たちはPBなどのグラビアで抜き抜きしていて、このねーちゃんがいいとかあの
ねーちゃんがいいとかワイワイ騒いでおりました・・・、私はといえば適当に相槌を
打つのみ、お陰でエロには興味ないド真面目な朴念仁と今も思われてますw
皆がグラドルで手淫に耽っている夜、こちらは「ルポルノ」を読みながらどぴゅどぴゅ。
一皮剥けばこういうヘンタイなのにね、人間って外面だけじゃわからない事が一杯
あるんだよ〜♪
いささか閑話休題。
この「ルポルノマガジン」、母子相姦、レイプ、筆おろし等々、実に多様なジャンルの
官能小説といささか眉唾モノの「体験手記」、風俗ルポ、そして劇画からなるエロ総合誌で、
作家は北沢拓也、北山悦史、鬼頭龍一、綺羅光、砂戸増造、みなみまきといった方々が
健筆を揮っておいででしたね。
官能小説誌は今も月刊誌が数タイトル発行されていて、時折覗く事もあるのですがうーむ、
中高年向けの内容に偏っていて今ひとつインパクトに欠けますなぁ・・・。
今の御時世、総合デパートみたいな内容よりは特定のターゲットに絞り切ったコンセプトと
内容の方が商売的に成立しやすいのはわかりますけれど。
それでもあえて・・・
女装美少年が美熟女のキッド皮の皮手袋がぴっちり張り付いた手で強制センズリの刑を
受けて恥知らずな悲鳴を上げているかと思えば、童貞少年が高校の三十歳未婚の優しく
エロい保険医センセイに筆おろしされて、フェラとまんこで抜かれまくられてたり、大人の
既婚男女が密会して一時の逢瀬に官能のほむらを燃やしていたり、美母のパンティーを
母に穿かされて、そのままパンフェラされて射精してしまう中学生の息子とか、ならずもの
に拉致られて強制調教を施され後戻り出来ない体にされて闇の強姦ショーに連れ出され
るとか、およそゲイ以外は何でもありな大人のおもちゃ箱みたいなテンションを懐かしく
思い出すのであります。
小説については個々に語りたいモノがありますが、それはまた次の機会に。
本日の本題はこの劇画なのであります。


イラマチオを強制したつもりが、義母は義理の息子をフェラしたくて仕方ありませんでしたの図。
「ルポルノ」は私が購読していた限りにおいて、ずっと同じ作家が劇画を描いておりました。
ストーリーは大抵不倫絡みのモノで、小説であればごくありきたりなものになってしまうと
思いますが、この独特の「画力」で描かれると、一気に妄想の花が咲くのです。
特筆すべきは登場する主役格の女性。
話は毎回完結ですが、主役女性は皆同じような顔。
読みきりのドラマを毎週演じる女優のようであります。
年齢は二十代半ば〜三十代半ばといったところ、髪は日本髪、くちびるはぽってりして紅く、
柳眉で睫毛は密度が濃く毛足も長く、服装は100パーセント和服・・・。
化粧はそれなりに濃く、和風に「ケバい」女です。
悪く言えば「場末臭」もそこはかとなく漂ってきそうな画づらなのですが、何かにつけエロに
「日陰」の情念を欲する私としましては、この辺が真にタマらん。
「和風」「日陰」で連想されるのが能の女面。
女面の下にこんな顔が隠されていたら・・・あるかなきかの微笑を湛え寂しく佇む
能面の女の下にこの顔。
日本女性の持つ両極と言えますな、うーむ眼福。


「はぅ んん・・・ぴちゃ」この擬音がまたいいんですなぁ。
「僕のもふくんでよ」という言葉に反応してつい盗み見して、堪らずその場で手淫を始めてしまう
年増の姐さんがナイス
これらの劇画はスクラップして保存してあるのですが、若気の至りで後悔しきり!
口淫シーンのあるページしか保存してない!!
当時は「フェラチオ基地外」で、劇画もAVもフェラシーンのみ抜いて保存・ダビングしていた
状態orz。
ゆえに作家のお名前がわからないのです。
単行本が出ていれば買う事間違いなしなのですけれど、そもそも「ルポルノマガジン」に
ついての情報が皆無に近いので調べようがなく・・・(泣)。
古本屋で見てみようにも、こちらでは影さえみませんからねぇ・・・。
付記
この「和風にケバい女」のイメージが一番合っていると個人的に一押しなのが、
愛染恭子さん。


画像は二枚共、今から二十年以上前のモノ。
ほとんど女性経験の無い少年に愛染さんが手ほどきするというドキュメント物。
童貞同然のペニスを頬張り、紅いくちびるの輪でねっちりと締め上げる巧みの技です
更に愛染さんといえば忘れてはならないのが映画「白昼夢」のコレ。

上の金髪ケバ女性と下の能面を着けた女性が同一人物。
この女面の下にはこの和風にケバいお顔があるのです。
能面の裏側にはむっとする化粧臭、唇の部分には紅がべっとり付いているのを想像して
御覧なさい。
昨年、このエントリーで行くと明言していた、新潟市有数のハッテン場としてその名を遠く
県外まで轟かす噂のエロ映画館「映劇大要」に、昨晩行って参りました・・・。

これが「映劇大要」。19時半に撮影。
この映画館、昔から有名でホモ・女装系の出会い掲示板にも待ち合わせの場所として
この名を頻繁に目にしますが、レビューって極少なんですよねぇ〜・・・。
真面目な?エロブログやってる新潟市在住のゲイや女装子がいないからなのかも
しれませんが・・・。
てな訳で、田舎の片隅で細々とエロブログらしきものを営んでいる身としては、越後の
引っ込み思案な初心者の参考の為にもとりあえず見てくるべきであろうと。
まぁ、女装子さんもおいでになるというし、私の知ってる方も時々来られるという事です
から、その辺のスケベ心も多分に有りw
今時、どんなポルノ映画が上映されているんだろうかという興味もありますからね〜。
という事で、新潟駅前バスターミナルから附船(営)行きに乗り、西堀通り十番町で
下車、時刻は19時30分になろうかという頃。
この辺は普段通る道から500m程進んだところなのですが、土曜の夜だというのに
辺りはすこぶる暗しで人気も無くひっそり。
そんなところに目指す「映劇大要」がありました。
一応そこそこの交通量がある通りに面した立地なのですが、この建物はひときわ
ひっそり・・・というより少々異質な雰囲気。
学生の頃蛮勇を振るって行った上野駅前の大人のおもちゃ屋や新潟駅前の
飲み屋やキャバクラの林立する中にポツンとある大人のおもちゃ屋、アレらと
同質の空気を発散していると言えばなんとなくわかっていただけるでしょうか。
中に入ると正面に1Fへ通じる赤い扉とその横に噂の2Fに行く階段。
入館料金は\1,995也。
窓口は昔のラブホや連れ込み宿のような?、客と窓口係の顔がお互いに見えない
板の下部が逆Uの字にくりぬかれてあって、そこでお金のやりとりをします。
ううぅむ、どこか陰湿で陰美な昭和のエロ浪漫ここにありですかっ!
貴重品は預かれないというので、ディバッグをしょったまま正面の赤い扉を開け
ます。
扉を開けるとそこには黒いカーテンがあって、この先が客席。
内部は非常〜に暗く!、初体験の私はへっぴり腰気味におそるおそる前へ。
内部がこんなに暗い営業中の建物に入ったのは、小学生の頃「安田アイラ
ンド」のお化け屋敷で体験して以来w。
私の裸眼視力は1.5-1.0なのでそこそこのレベルなのですが、それでも足元
はおぼつかず、客席の人影を判別するのがやっと。
最前部から三列目ぐらいのシートに腰を落ち着けようやくひと心地。
私の座った列の前は、両横に仕切りを入れた二人用の個室風座席があり、
「あぁ、なるほどねぇ」と思った次第。
あの席に座ってハッテン待ちしたりするのねん。
土曜の夜の19時半、暗い中目をこらしてよく見れば、客は片手で数えられる
程、思っていたより全然少ない・・・。
よくよく考えてみれば、昨晩はJリーグアルビの試合が本拠地ビッグスワンで
ありましたし、古町界隈ではイベント開催、そして日本文理の準決勝応援に
甲子園行き、成る程納得。
私が入った時、やっていた映画は近親相姦モノ。
兄が高校生の妹を一週間監禁して自分好みの性奴に仕立て上げるという話。
鬼畜な内容のはずなのに、画づらは案外マイルドで、結局兄がうたた寝でつか
の間見た夢でしたというオチ。
さっきまで調教されて泣きじゃっていた妹が、兄の隠し持っていたエロDVDを
見つけてじゃれ合ってオシマイ。
私が盛りのついた頃見まくった「九鬼」あたりの作品と雰囲気が似てます。
若い頃はこういうのを見てもチンコビンゴ勃ちで、反射的にフリーフの下に
手を差し入れて早くも濡れ始めた可愛いモノを・・・だったのに、今では
退屈そのもの。マジで眠くなってくる始末。
目も次第に暗さに慣れてふとシートの下を見れば、丸めたティッシュが三個。
映画見てシコシコしちゃったのか、ここで手コキ愛でもしたのか。
二本目の映画はホモモノで、建設会社社長の息子(自称セレブ)が、急死
した父の遺言で異母兄を探す旅に出るというもの。
異母兄を探し出して認知しないと、彼に遺産は入ってこないのです。
そんな異母兄の身体的特徴は「片金」という事。
彼はあるヘンな集落に腰を落ち着け、銭湯「アニキ湯」(男湯とアニキ湯しか
ない)で片金の男を探すのです・・・。
出演者がきちんと「演技」しているし、ストーリーもきちんとあり、ホモ描写もソフト、
彼に関わる「アニキ」達が、こち亀あたりに出てきそうなぶっ飛んだ奇人変人
(日本刀振り回し、嫌がる彼に早朝からの鍛錬を強要する脳内筋肉な「アニキ塾」
塾長とか)で笑ってしまいました。兄弟の杯は相互オナニーで飛ばしあった二人の
精液ときたもんだw。
時間の都合で最後まで見られなかったのはちょっと残念。
館内はもちろん禁煙、スクリーン右側に赤いネオンサインで「禁煙」の二文字が夜目
にもくっきり。
しかし館内はタバコの臭いが鼻をつきます。
社会性が欠如しているのか、それとも何かの「デモンストレーション」(犬猫のマーキング
みたいな)なのかわかりませんが、とても誉められた事ではありませんな。
客席最後部にはモニターがあって、そこでは映画とは違うエロを流しているのですが、
時々その音量を上げる御仁もいましたなぁ。
ひどい時は、映画の音を凌ぐようなデカい音。
強弱がついているのでアレもデモンストレーションの一つなのでしょうかね〜?
俺は凄いんだぞ〜っていう。
路上に痰や唾を吐き散らかす御仁の心理に
「こんな野性的なオレの振る舞いに女たちはもうメロメロさっ!」
というのが少なからず存在すると小耳に挟んだ又聞きですが、タバコもAVの
ボリュームもそうなんでしょうか・・・。
まぁ世の中、押しの強い粗暴な男に惹かれる向きは男女問わず存在しますから、
ああいうデモを見て「ステキな殿方!」とフラフラ付いて行くんでしょうなぁ。
・・・私はそういうのとは真逆のタイプなのでアレですけどね。
「男子用」トイレはスクリーン左側にあり、噂の2Fから頻繁に降りて来ます。
(時々露出カップルが来るという噂ですが、その際女性はどうするんだろう・・・)
アレを見ると、2Fにはそれなりの数がいらっしゃるようです。
中にはトイレに行くフリをして「値踏み」をする人もいて、通路ではなく座っている客の前を
わざわざ通っていきます。
私の前も二人通ってきましたな、声はかけられませんでしたけど。
なおトイレは以外と?綺麗でした。
煌々と点く照明が、暗さに慣れた目に眩しい・・・
アサガオが4つに個室が一つ。
客はシルエットとトイレの出入りで見た限りでは、相当に御歳を召した方といわゆる
「ガチムチ系」と「ぽっちゃり系」オンリー。
私のようなウエスト細くて肩幅それなりの逆三角形体型は居ませんでした。
こっそり期待していた女装子さんは、それっぽい人が私が帰る二十分ぐらい前に
カップルで私のシートの二列後ろに座りましたなぁ・・・。
矢張り個室風になっている座席に。
映画の音響とくだんのAVの音にノイジーされて話の内容は聞き取れませんでしたが、
非常に親密そうな口調でした、ここで待ち合わせしてホテルへGO!という趣。
帰り際にちらりと見れば、黒いミニのワンピースを着て長い脚がメチャクチャ綺麗で
モデルのようなスタイル抜群の人でした。
私の知ってる方に似ているような気もしましたが、何分彼氏持ちのご様子。
二人だけの世界に入っていて露骨な視線をめぐらすのははばかられたのでお顔を
ハッキリと確認しませんでした・・・。
御一人なら声掛け確実でしたけどね。
土曜の夜1930〜2130滞在の結論としては、少なくとも1Fでは館内が暗すぎてナンパ
など無理じゃないの?
目があまりよくない人は、隣に誰か座ってナンパしてきても、相手の顔がよく見えま
せんわ・・・。
ハッテンしてしゃぶる掘る掘られるのが目当ての人は最初から2Fに行くべきかと。
1Fは待ち合わせなどに使った方が吉かもしれません、待ち合わせの場所をあそこに
して、あの暗がりでまず体を合わせてみてよければホテルへGO!と。
ホモさんならここの他にも噂のサウナなどありますけど、女装子さんとの待ち合わせを
するならここぐらいしか・・・。
私も通っていた例のスナックは店終いしてしまい、その後そういった出会いの場は少な
くともオープンスペースとしては無し。
フェティッシュバーもハプニングバーも全くないシャイな土地柄ですからねぇ・・・。
私はまた行くかと聞かれれば、ちょっとねぇ・・・。
私の場合、バイセクシャルといっても「男(アニキ)」には何の興味も無いので2Fに行く
気にはなりませんし・・・。
女装子さんと待ち合わせするなら行きますけど、そんな出会いもないからなぁ(泣)。
女装子さんと知り合う初期の段階で、前に述べたあやねさんみたいな凄い人を見ちゃ
ったから、「オトコの娘さんはこうあるべき」(そこいらの女を遥かに凌ぐ抜群のスタイルと
整った綺麗なお顔と普通にハスキーな女性声)と刷り込まれて、自分はモテないくせに
相手に対するハードルが非常に高いのねん。
おっと閑話休題、
私の見聞はまだ宵の口の話なので、深夜オールナイトでどういう事になっているかは
未だ想像の域。
どなたかその時間帯にレビューしていただける方がいればぜひともお願い致します!
綺麗な女装子さんが数人確実にこられるのであれば、私も鑑賞に行きます(笑)。

行く直前の心境。前のめりで多少のエロ妄想もアリw

出てきた時の心境。肩透かしでがっかりだよっ!
県外まで轟かす噂のエロ映画館「映劇大要」に、昨晩行って参りました・・・。

これが「映劇大要」。19時半に撮影。
この映画館、昔から有名でホモ・女装系の出会い掲示板にも待ち合わせの場所として
この名を頻繁に目にしますが、レビューって極少なんですよねぇ〜・・・。
真面目な?エロブログやってる新潟市在住のゲイや女装子がいないからなのかも
しれませんが・・・。
てな訳で、田舎の片隅で細々とエロブログらしきものを営んでいる身としては、越後の
引っ込み思案な初心者の参考の為にもとりあえず見てくるべきであろうと。
まぁ、女装子さんもおいでになるというし、私の知ってる方も時々来られるという事です
から、その辺のスケベ心も多分に有りw
今時、どんなポルノ映画が上映されているんだろうかという興味もありますからね〜。
という事で、新潟駅前バスターミナルから附船(営)行きに乗り、西堀通り十番町で
下車、時刻は19時30分になろうかという頃。
この辺は普段通る道から500m程進んだところなのですが、土曜の夜だというのに
辺りはすこぶる暗しで人気も無くひっそり。
そんなところに目指す「映劇大要」がありました。
一応そこそこの交通量がある通りに面した立地なのですが、この建物はひときわ
ひっそり・・・というより少々異質な雰囲気。
学生の頃蛮勇を振るって行った上野駅前の大人のおもちゃ屋や新潟駅前の
飲み屋やキャバクラの林立する中にポツンとある大人のおもちゃ屋、アレらと
同質の空気を発散していると言えばなんとなくわかっていただけるでしょうか。
中に入ると正面に1Fへ通じる赤い扉とその横に噂の2Fに行く階段。
入館料金は\1,995也。
窓口は昔のラブホや連れ込み宿のような?、客と窓口係の顔がお互いに見えない
板の下部が逆Uの字にくりぬかれてあって、そこでお金のやりとりをします。
ううぅむ、どこか陰湿で陰美な昭和のエロ浪漫ここにありですかっ!
貴重品は預かれないというので、ディバッグをしょったまま正面の赤い扉を開け
ます。
扉を開けるとそこには黒いカーテンがあって、この先が客席。
内部は非常〜に暗く!、初体験の私はへっぴり腰気味におそるおそる前へ。
内部がこんなに暗い営業中の建物に入ったのは、小学生の頃「安田アイラ
ンド」のお化け屋敷で体験して以来w。
私の裸眼視力は1.5-1.0なのでそこそこのレベルなのですが、それでも足元
はおぼつかず、客席の人影を判別するのがやっと。
最前部から三列目ぐらいのシートに腰を落ち着けようやくひと心地。
私の座った列の前は、両横に仕切りを入れた二人用の個室風座席があり、
「あぁ、なるほどねぇ」と思った次第。
あの席に座ってハッテン待ちしたりするのねん。
土曜の夜の19時半、暗い中目をこらしてよく見れば、客は片手で数えられる
程、思っていたより全然少ない・・・。
よくよく考えてみれば、昨晩はJリーグアルビの試合が本拠地ビッグスワンで
ありましたし、古町界隈ではイベント開催、そして日本文理の準決勝応援に
甲子園行き、成る程納得。
私が入った時、やっていた映画は近親相姦モノ。
兄が高校生の妹を一週間監禁して自分好みの性奴に仕立て上げるという話。
鬼畜な内容のはずなのに、画づらは案外マイルドで、結局兄がうたた寝でつか
の間見た夢でしたというオチ。
さっきまで調教されて泣きじゃっていた妹が、兄の隠し持っていたエロDVDを
見つけてじゃれ合ってオシマイ。
私が盛りのついた頃見まくった「九鬼」あたりの作品と雰囲気が似てます。
若い頃はこういうのを見てもチンコビンゴ勃ちで、反射的にフリーフの下に
手を差し入れて早くも濡れ始めた可愛いモノを・・・だったのに、今では
退屈そのもの。マジで眠くなってくる始末。
目も次第に暗さに慣れてふとシートの下を見れば、丸めたティッシュが三個。
映画見てシコシコしちゃったのか、ここで手コキ愛でもしたのか。
二本目の映画はホモモノで、建設会社社長の息子(自称セレブ)が、急死
した父の遺言で異母兄を探す旅に出るというもの。
異母兄を探し出して認知しないと、彼に遺産は入ってこないのです。
そんな異母兄の身体的特徴は「片金」という事。
彼はあるヘンな集落に腰を落ち着け、銭湯「アニキ湯」(男湯とアニキ湯しか
ない)で片金の男を探すのです・・・。
出演者がきちんと「演技」しているし、ストーリーもきちんとあり、ホモ描写もソフト、
彼に関わる「アニキ」達が、こち亀あたりに出てきそうなぶっ飛んだ奇人変人
(日本刀振り回し、嫌がる彼に早朝からの鍛錬を強要する脳内筋肉な「アニキ塾」
塾長とか)で笑ってしまいました。兄弟の杯は相互オナニーで飛ばしあった二人の
精液ときたもんだw。
時間の都合で最後まで見られなかったのはちょっと残念。
館内はもちろん禁煙、スクリーン右側に赤いネオンサインで「禁煙」の二文字が夜目
にもくっきり。
しかし館内はタバコの臭いが鼻をつきます。
社会性が欠如しているのか、それとも何かの「デモンストレーション」(犬猫のマーキング
みたいな)なのかわかりませんが、とても誉められた事ではありませんな。
客席最後部にはモニターがあって、そこでは映画とは違うエロを流しているのですが、
時々その音量を上げる御仁もいましたなぁ。
ひどい時は、映画の音を凌ぐようなデカい音。
強弱がついているのでアレもデモンストレーションの一つなのでしょうかね〜?
俺は凄いんだぞ〜っていう。
路上に痰や唾を吐き散らかす御仁の心理に
「こんな野性的なオレの振る舞いに女たちはもうメロメロさっ!」
というのが少なからず存在すると小耳に挟んだ又聞きですが、タバコもAVの
ボリュームもそうなんでしょうか・・・。
まぁ世の中、押しの強い粗暴な男に惹かれる向きは男女問わず存在しますから、
ああいうデモを見て「ステキな殿方!」とフラフラ付いて行くんでしょうなぁ。
・・・私はそういうのとは真逆のタイプなのでアレですけどね。
「男子用」トイレはスクリーン左側にあり、噂の2Fから頻繁に降りて来ます。
(時々露出カップルが来るという噂ですが、その際女性はどうするんだろう・・・)
アレを見ると、2Fにはそれなりの数がいらっしゃるようです。
中にはトイレに行くフリをして「値踏み」をする人もいて、通路ではなく座っている客の前を
わざわざ通っていきます。
私の前も二人通ってきましたな、声はかけられませんでしたけど。
なおトイレは以外と?綺麗でした。
煌々と点く照明が、暗さに慣れた目に眩しい・・・
アサガオが4つに個室が一つ。
客はシルエットとトイレの出入りで見た限りでは、相当に御歳を召した方といわゆる
「ガチムチ系」と「ぽっちゃり系」オンリー。
私のようなウエスト細くて肩幅それなりの逆三角形体型は居ませんでした。
こっそり期待していた女装子さんは、それっぽい人が私が帰る二十分ぐらい前に
カップルで私のシートの二列後ろに座りましたなぁ・・・。
矢張り個室風になっている座席に。
映画の音響とくだんのAVの音にノイジーされて話の内容は聞き取れませんでしたが、
非常に親密そうな口調でした、ここで待ち合わせしてホテルへGO!という趣。
帰り際にちらりと見れば、黒いミニのワンピースを着て長い脚がメチャクチャ綺麗で
モデルのようなスタイル抜群の人でした。
私の知ってる方に似ているような気もしましたが、何分彼氏持ちのご様子。
二人だけの世界に入っていて露骨な視線をめぐらすのははばかられたのでお顔を
ハッキリと確認しませんでした・・・。
御一人なら声掛け確実でしたけどね。
土曜の夜1930〜2130滞在の結論としては、少なくとも1Fでは館内が暗すぎてナンパ
など無理じゃないの?
目があまりよくない人は、隣に誰か座ってナンパしてきても、相手の顔がよく見えま
せんわ・・・。
ハッテンしてしゃぶる掘る掘られるのが目当ての人は最初から2Fに行くべきかと。
1Fは待ち合わせなどに使った方が吉かもしれません、待ち合わせの場所をあそこに
して、あの暗がりでまず体を合わせてみてよければホテルへGO!と。
ホモさんならここの他にも噂のサウナなどありますけど、女装子さんとの待ち合わせを
するならここぐらいしか・・・。
私も通っていた例のスナックは店終いしてしまい、その後そういった出会いの場は少な
くともオープンスペースとしては無し。
フェティッシュバーもハプニングバーも全くないシャイな土地柄ですからねぇ・・・。
私はまた行くかと聞かれれば、ちょっとねぇ・・・。
私の場合、バイセクシャルといっても「男(アニキ)」には何の興味も無いので2Fに行く
気にはなりませんし・・・。
女装子さんと待ち合わせするなら行きますけど、そんな出会いもないからなぁ(泣)。
女装子さんと知り合う初期の段階で、前に述べたあやねさんみたいな凄い人を見ちゃ
ったから、「オトコの娘さんはこうあるべき」(そこいらの女を遥かに凌ぐ抜群のスタイルと
整った綺麗なお顔と普通にハスキーな女性声)と刷り込まれて、自分はモテないくせに
相手に対するハードルが非常に高いのねん。
おっと閑話休題、
私の見聞はまだ宵の口の話なので、深夜オールナイトでどういう事になっているかは
未だ想像の域。
どなたかその時間帯にレビューしていただける方がいればぜひともお願い致します!
綺麗な女装子さんが数人確実にこられるのであれば、私も鑑賞に行きます(笑)。

行く直前の心境。前のめりで多少のエロ妄想もアリw

出てきた時の心境。肩透かしでがっかりだよっ!
土曜の蒸し暑い昼下がり・・・
TBSをながら見していたらいい御年なのに「姫」のあのコーナー。
今日はいつものお買い物じゃないのかと思いながらPCを弄りまわしていた
ところ、偶然視界に飛び込んできた素晴らしく魅惑的なモノ!
・・・それは「血の妖面屋敷」という夏季限定のお化け屋敷の紹介!
姫様ご一行が妖面の額の五寸釘を引き抜いた次の瞬間、悲鳴と絶叫が
こだましておりましたよ、全てが終わった姫様たちは放心状態。
一体何が起こったのか!?
ttp://www.yomen.jp/pc/story.htm
深い怨念の染み付いた能面「泥眼」に魅入られた娘が、面から封印の五寸釘を
引き抜いてそして・・・というこのシチュエーション。
サイトの物語から想像するに、その娘が呪いの妖面を被り、血の惨劇をもたらしたと
いう事なのでしょう。恐らく面が顔に貼り付いて取れないまま・・・。
「呪いの面」「面に自我を乗っ取られる」「面が顔から外れない」・・・
「のろいの面」「吸血面」「鬼姫」「呪いの島の顔なしミイラ」「死面」そして「オメン」のダーク
ファンタジーを混ぜてこねて仕立て上げたようなモノですよコレは!
まさに私の仮面フェチなツボをピンポイントで狙い撃ちしたような、思わずショートパンツの
下に手をもぐらせてもぞもぞと始めてしまいそうな(恥笑)。
一般人は「呪いの妖面」と聞いてガクブルモノなのでしょうが、私のようなヘンタイには
十回は逝ける右手の友w
サイトのトップページの画像、アレを見ただけで脊髄から腰にかけて何やら熱いモノが
湧き上がってまいりまする、ひとときの涼を求めていくところなのに暑くなったら世話ないね(笑)。
くだんの番組でも妖面を着けた人物が姫様ご一行を襲っていらっしゃいましたが、
面を着けているのはおねいさんなのかお兄さんなのか興味が尽きません。

能面着けて入ったら入場料半額とか妖面おねいさんと記念写真とかしないすかねw
こんな格好で入ったら向こうがドン引きしそうですけどね。
TBSをながら見していたらいい御年なのに「姫」のあのコーナー。
今日はいつものお買い物じゃないのかと思いながらPCを弄りまわしていた
ところ、偶然視界に飛び込んできた素晴らしく魅惑的なモノ!
・・・それは「血の妖面屋敷」という夏季限定のお化け屋敷の紹介!
姫様ご一行が妖面の額の五寸釘を引き抜いた次の瞬間、悲鳴と絶叫が
こだましておりましたよ、全てが終わった姫様たちは放心状態。
一体何が起こったのか!?
ttp://www.yomen.jp/pc/story.htm
深い怨念の染み付いた能面「泥眼」に魅入られた娘が、面から封印の五寸釘を
引き抜いてそして・・・というこのシチュエーション。
サイトの物語から想像するに、その娘が呪いの妖面を被り、血の惨劇をもたらしたと
いう事なのでしょう。恐らく面が顔に貼り付いて取れないまま・・・。
「呪いの面」「面に自我を乗っ取られる」「面が顔から外れない」・・・
「のろいの面」「吸血面」「鬼姫」「呪いの島の顔なしミイラ」「死面」そして「オメン」のダーク
ファンタジーを混ぜてこねて仕立て上げたようなモノですよコレは!
まさに私の仮面フェチなツボをピンポイントで狙い撃ちしたような、思わずショートパンツの
下に手をもぐらせてもぞもぞと始めてしまいそうな(恥笑)。
一般人は「呪いの妖面」と聞いてガクブルモノなのでしょうが、私のようなヘンタイには
十回は逝ける右手の友w
サイトのトップページの画像、アレを見ただけで脊髄から腰にかけて何やら熱いモノが
湧き上がってまいりまする、ひとときの涼を求めていくところなのに暑くなったら世話ないね(笑)。
くだんの番組でも妖面を着けた人物が姫様ご一行を襲っていらっしゃいましたが、
面を着けているのはおねいさんなのかお兄さんなのか興味が尽きません。

能面着けて入ったら入場料半額とか妖面おねいさんと記念写真とかしないすかねw
こんな格好で入ったら向こうがドン引きしそうですけどね。




