私が紅顔の美少年だった頃(はははははははははっ!)、毎回緊張に喉を嗄らし羞恥に
胃を痛めつつ購読していた雑誌があります。
その名は
「ルポルノマガジン」
買うのが凄く恥ずかしくて、でも読みたくて読みたくて・・・
遠出して書店の中で小一時間うろうろして、客がいなくなった瞬間レジにダッシュ、
店員の顔も見ず俯いてお金払って。
そんな事を繰り返していました。
私の性の目覚めといえば、私のご乱行を生温かく見守っている方はご存知のように
「ミスアメリカ」、ついで「おかめのお面を・・・」で実際の「ナニ」に耽るようになった
わけですが、「活字」で「ナニ」に耽り出すきっかけになったのが、誰もいない小さな
書店でちょっとした好奇心からこの「ルポルノマガジン」をこっそり立ち読みしてしま
った事でした。
それからはもう、この雑誌の虜になりまして・・・。
高校生のお小遣いでは毎号買うわけにもいかなかったので(他にも鉄道ジャーナル
や「宇宙船」を定期購読してたりして何かとモノ入りだったんですわ・・・)隔月ぐらい
の購入頻度でしたけれど、これ一冊とミスアメリカの写真と「鬼姫」の例のシーンで
もう二ヶ月間のおかずには事欠かないお腹一杯ごちそうさまでしたなw。
悪友たちはPBなどのグラビアで抜き抜きしていて、このねーちゃんがいいとかあの
ねーちゃんがいいとかワイワイ騒いでおりました・・・、私はといえば適当に相槌を
打つのみ、お陰でエロには興味ないド真面目な朴念仁と今も思われてますw
皆がグラドルで手淫に耽っている夜、こちらは「ルポルノ」を読みながらどぴゅどぴゅ。
一皮剥けばこういうヘンタイなのにね、人間って外面だけじゃわからない事が一杯
あるんだよ〜♪
いささか閑話休題。
この「ルポルノマガジン」、母子相姦、レイプ、筆おろし等々、実に多様なジャンルの
官能小説といささか眉唾モノの「体験手記」、風俗ルポ、そして劇画からなるエロ総合誌で、
作家は北沢拓也、北山悦史、鬼頭龍一、綺羅光、砂戸増造、みなみまきといった方々が
健筆を揮っておいででしたね。
官能小説誌は今も月刊誌が数タイトル発行されていて、時折覗く事もあるのですがうーむ、
中高年向けの内容に偏っていて今ひとつインパクトに欠けますなぁ・・・。
今の御時世、総合デパートみたいな内容よりは特定のターゲットに絞り切ったコンセプトと
内容の方が商売的に成立しやすいのはわかりますけれど。
それでもあえて・・・
女装美少年が美熟女のキッド皮の皮手袋がぴっちり張り付いた手で強制センズリの刑を
受けて恥知らずな悲鳴を上げているかと思えば、童貞少年が高校の三十歳未婚の優しく
エロい保険医センセイに筆おろしされて、フェラとまんこで抜かれまくられてたり、大人の
既婚男女が密会して一時の逢瀬に官能のほむらを燃やしていたり、美母のパンティーを
母に穿かされて、そのままパンフェラされて射精してしまう中学生の息子とか、ならずもの
に拉致られて強制調教を施され後戻り出来ない体にされて闇の強姦ショーに連れ出され
るとか、およそゲイ以外は何でもありな大人のおもちゃ箱みたいなテンションを懐かしく
思い出すのであります。
小説については個々に語りたいモノがありますが、それはまた次の機会に。
本日の本題はこの劇画なのであります。


イラマチオを強制したつもりが、義母は義理の息子をフェラしたくて仕方ありませんでしたの図。
「ルポルノ」は私が購読していた限りにおいて、ずっと同じ作家が劇画を描いておりました。
ストーリーは大抵不倫絡みのモノで、小説であればごくありきたりなものになってしまうと
思いますが、この独特の「画力」で描かれると、一気に妄想の花が咲くのです。
特筆すべきは登場する主役格の女性。
話は毎回完結ですが、主役女性は皆同じような顔。
読みきりのドラマを毎週演じる女優のようであります。
年齢は二十代半ば〜三十代半ばといったところ、髪は日本髪、くちびるはぽってりして紅く、
柳眉で睫毛は密度が濃く毛足も長く、服装は100パーセント和服・・・。
化粧はそれなりに濃く、和風に「ケバい」女です。
悪く言えば「場末臭」もそこはかとなく漂ってきそうな画づらなのですが、何かにつけエロに
「日陰」の情念を欲する私としましては、この辺が真にタマらん。
「和風」「日陰」で連想されるのが能の女面。
女面の下にこんな顔が隠されていたら・・・あるかなきかの微笑を湛え寂しく佇む
能面の女の下にこの顔。
日本女性の持つ両極と言えますな、うーむ眼福。


「はぅ んん・・・ぴちゃ」この擬音がまたいいんですなぁ。
「僕のもふくんでよ」という言葉に反応してつい盗み見して、堪らずその場で手淫を始めてしまう
年増の姐さんがナイス
これらの劇画はスクラップして保存してあるのですが、若気の至りで後悔しきり!
口淫シーンのあるページしか保存してない!!
当時は「フェラチオ基地外」で、劇画もAVもフェラシーンのみ抜いて保存・ダビングしていた
状態orz。
ゆえに作家のお名前がわからないのです。
単行本が出ていれば買う事間違いなしなのですけれど、そもそも「ルポルノマガジン」に
ついての情報が皆無に近いので調べようがなく・・・(泣)。
古本屋で見てみようにも、こちらでは影さえみませんからねぇ・・・。
付記
この「和風にケバい女」のイメージが一番合っていると個人的に一押しなのが、
愛染恭子さん。


画像は二枚共、今から二十年以上前のモノ。
ほとんど女性経験の無い少年に愛染さんが手ほどきするというドキュメント物。
童貞同然のペニスを頬張り、紅いくちびるの輪でねっちりと締め上げる巧みの技です
更に愛染さんといえば忘れてはならないのが映画「白昼夢」のコレ。

上の金髪ケバ女性と下の能面を着けた女性が同一人物。
この女面の下にはこの和風にケバいお顔があるのです。
能面の裏側にはむっとする化粧臭、唇の部分には紅がべっとり付いているのを想像して
御覧なさい。
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胃を痛めつつ購読していた雑誌があります。
その名は
「ルポルノマガジン」
買うのが凄く恥ずかしくて、でも読みたくて読みたくて・・・
遠出して書店の中で小一時間うろうろして、客がいなくなった瞬間レジにダッシュ、
店員の顔も見ず俯いてお金払って。
そんな事を繰り返していました。
私の性の目覚めといえば、私のご乱行を生温かく見守っている方はご存知のように
「ミスアメリカ」、ついで「おかめのお面を・・・」で実際の「ナニ」に耽るようになった
わけですが、「活字」で「ナニ」に耽り出すきっかけになったのが、誰もいない小さな
書店でちょっとした好奇心からこの「ルポルノマガジン」をこっそり立ち読みしてしま
った事でした。
それからはもう、この雑誌の虜になりまして・・・。
高校生のお小遣いでは毎号買うわけにもいかなかったので(他にも鉄道ジャーナル
や「宇宙船」を定期購読してたりして何かとモノ入りだったんですわ・・・)隔月ぐらい
の購入頻度でしたけれど、これ一冊とミスアメリカの写真と「鬼姫」の例のシーンで
もう二ヶ月間のおかずには事欠かないお腹一杯ごちそうさまでしたなw。
悪友たちはPBなどのグラビアで抜き抜きしていて、このねーちゃんがいいとかあの
ねーちゃんがいいとかワイワイ騒いでおりました・・・、私はといえば適当に相槌を
打つのみ、お陰でエロには興味ないド真面目な朴念仁と今も思われてますw
皆がグラドルで手淫に耽っている夜、こちらは「ルポルノ」を読みながらどぴゅどぴゅ。
一皮剥けばこういうヘンタイなのにね、人間って外面だけじゃわからない事が一杯
あるんだよ〜♪
いささか閑話休題。
この「ルポルノマガジン」、母子相姦、レイプ、筆おろし等々、実に多様なジャンルの
官能小説といささか眉唾モノの「体験手記」、風俗ルポ、そして劇画からなるエロ総合誌で、
作家は北沢拓也、北山悦史、鬼頭龍一、綺羅光、砂戸増造、みなみまきといった方々が
健筆を揮っておいででしたね。
官能小説誌は今も月刊誌が数タイトル発行されていて、時折覗く事もあるのですがうーむ、
中高年向けの内容に偏っていて今ひとつインパクトに欠けますなぁ・・・。
今の御時世、総合デパートみたいな内容よりは特定のターゲットに絞り切ったコンセプトと
内容の方が商売的に成立しやすいのはわかりますけれど。
それでもあえて・・・
女装美少年が美熟女のキッド皮の皮手袋がぴっちり張り付いた手で強制センズリの刑を
受けて恥知らずな悲鳴を上げているかと思えば、童貞少年が高校の三十歳未婚の優しく
エロい保険医センセイに筆おろしされて、フェラとまんこで抜かれまくられてたり、大人の
既婚男女が密会して一時の逢瀬に官能のほむらを燃やしていたり、美母のパンティーを
母に穿かされて、そのままパンフェラされて射精してしまう中学生の息子とか、ならずもの
に拉致られて強制調教を施され後戻り出来ない体にされて闇の強姦ショーに連れ出され
るとか、およそゲイ以外は何でもありな大人のおもちゃ箱みたいなテンションを懐かしく
思い出すのであります。
小説については個々に語りたいモノがありますが、それはまた次の機会に。
本日の本題はこの劇画なのであります。


イラマチオを強制したつもりが、義母は義理の息子をフェラしたくて仕方ありませんでしたの図。
「ルポルノ」は私が購読していた限りにおいて、ずっと同じ作家が劇画を描いておりました。
ストーリーは大抵不倫絡みのモノで、小説であればごくありきたりなものになってしまうと
思いますが、この独特の「画力」で描かれると、一気に妄想の花が咲くのです。
特筆すべきは登場する主役格の女性。
話は毎回完結ですが、主役女性は皆同じような顔。
読みきりのドラマを毎週演じる女優のようであります。
年齢は二十代半ば〜三十代半ばといったところ、髪は日本髪、くちびるはぽってりして紅く、
柳眉で睫毛は密度が濃く毛足も長く、服装は100パーセント和服・・・。
化粧はそれなりに濃く、和風に「ケバい」女です。
悪く言えば「場末臭」もそこはかとなく漂ってきそうな画づらなのですが、何かにつけエロに
「日陰」の情念を欲する私としましては、この辺が真にタマらん。
「和風」「日陰」で連想されるのが能の女面。
女面の下にこんな顔が隠されていたら・・・あるかなきかの微笑を湛え寂しく佇む
能面の女の下にこの顔。
日本女性の持つ両極と言えますな、うーむ眼福。


「はぅ んん・・・ぴちゃ」この擬音がまたいいんですなぁ。
「僕のもふくんでよ」という言葉に反応してつい盗み見して、堪らずその場で手淫を始めてしまう
年増の姐さんがナイス
これらの劇画はスクラップして保存してあるのですが、若気の至りで後悔しきり!
口淫シーンのあるページしか保存してない!!
当時は「フェラチオ基地外」で、劇画もAVもフェラシーンのみ抜いて保存・ダビングしていた
状態orz。
ゆえに作家のお名前がわからないのです。
単行本が出ていれば買う事間違いなしなのですけれど、そもそも「ルポルノマガジン」に
ついての情報が皆無に近いので調べようがなく・・・(泣)。
古本屋で見てみようにも、こちらでは影さえみませんからねぇ・・・。
付記
この「和風にケバい女」のイメージが一番合っていると個人的に一押しなのが、
愛染恭子さん。


画像は二枚共、今から二十年以上前のモノ。
ほとんど女性経験の無い少年に愛染さんが手ほどきするというドキュメント物。
童貞同然のペニスを頬張り、紅いくちびるの輪でねっちりと締め上げる巧みの技です
更に愛染さんといえば忘れてはならないのが映画「白昼夢」のコレ。

上の金髪ケバ女性と下の能面を着けた女性が同一人物。
この女面の下にはこの和風にケバいお顔があるのです。
能面の裏側にはむっとする化粧臭、唇の部分には紅がべっとり付いているのを想像して
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